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2009.01.29 (Thu)

■産婦人科医 敦 賀 蓮

下のほうのコメント欄で遊んでいた産婦人科医ネタを、まとめました。
一話~五話まで髭作、その後つけたしを豚が書いたモノです。
ナンか気のせいか、いたるところに罠が。

取り敢えずのupでございまし…。うえっふ、げふ、ごほ。

kusuko02.jpg
↑発端の落書き

※コメント変身はまた後でさせて頂きますね!!

More・・・



■ 第一話


とある産婦人科医院の看板を固唾を飲んで見上げる、まだ幼さを残す少女がいた。

最上キョーコ、17歳。
都内某高校二年生である。

三日前から感じる局部への違和感。
痛いような、むず痒いような。
場所が場所だけに誰にも相談できず、かと言ってかかり付けの病院に行くことも出来ず、耐えた。
しかし今朝起きたら、僅かだが出血までしていて。

ここに至ってやっと重い腰を上げ、勇気を振り絞り、自宅から学校までの通学路からわざと反対方向の電車に乗り、気まぐれに三つ目の駅で降りて彷徨って最初に見つけたのがこの病院である。

(運がいいのかもしれない)

看板に掲げられている医師の名をぶつぶつと諳んじ、覚悟を決めたのか、やや緊張気味に病院内へ足を運ぶ。

なかは明るく、清潔で、なにより暖かい雰囲気が彼女を安心させた。
のも、束の間。
保険証を出し受付の女性から問診表を受け取り、キョーコは大きな瞳を更に大きく見開いた。

(な、、、何、これ―――)

無理からぬ。
身長、体重などはまあ当たり前なのだが、生理や妊娠、おりものや中絶経験の有無まで書かれてある。

性的経験が全くない少女にとって、それはカルチャーショックであった。
しかしひどくマジメな彼女は、丁寧に、正直にボールペンを走らせる。

(うぅ…。月経が始まった年齢や出血量とか…関係あるの…?)

関係あるから質問されているんだろ!
…と言いたい諸兄、無知な少女を許してやってくれたまえ。

彼女はこのあと彼女自身、そして我々の想像を絶する災難が降りかかってくるのだから。

(…続く)


***


■ 第ニ話


緊張のまま、それでも平時と同じく時は流れる。
賑わっていた待合室も閑散としだし、最後になってキョーコの名が呼ばれた。

「最上キョーコさん、診察室へお入りください」

扉が開きカルテを持った看護士に名を呼ばれ入った診察室。
回転する椅子に長い足を持て余しながら座る若い男。
白いカッターシャツの上に白衣、それに流れるように襟足にかかるサラサラの漆黒の髪、同じく濡れるような漆黒の瞳は縁のない眼鏡が涼しげに演出し、高い鼻、シャープな顎、形の良い薄い唇。
そのどれもが限りなく整っていて、限りなく魅惑的だった。

キョーコは…。
呼吸が止まるほどの美貌に、ただ目を奪われた。

「お座りください。…最上さん、本日はどうされました?」

優しく響くバリトンにうっとりと耳を侵食され、促されるまま椅子に座るが言葉が出ない。

「最上さん―――?」

看護士に覗き込まれ我に返り、思ったまま、そのままに口を開いていた。

「あ、のっ!! じょ、女医さんではなかったのですか?」

一瞬で凍りついた診察室。
思いもしないキョーコの言葉に、医師は思わず素で尋ねた。

「俺、女性に間違われたことなんてないんだけど?」
「あ、す、…すみません!!容姿が女性的とかでなく、看板がっ」
「看板?って病院の外の?」
「はい。そこに『つるかれんレディースクリニック』ってありまして…。てっきり都留華蓮さんって女性のお医者様だと…」

凍り付いていた室内が大爆笑に包まれる。
医師も看護士も腹を抱え笑い転げている。

「くっくく。俺は『敦賀蓮』…ごめん、ね?女医さんでなく」
「あ、いえ…こ、こちらこそ勝手に勘違いして……」

頬を薔薇色に染め瞳に涙を浮かべ、申し訳なさそうに何度も頭を下げて上目遣いで謝罪する少女。
…に、敦賀医師は未だかつて患者に抱いた事もない感情が湧き上がるのを感じた。

一方キョーコは看板を見た時よっぽど自分はてんぱっていたのかとひとしきり反省しながら、そういえば待合室、患者さんたちの間で「先生」「若い」「ハンサム」「クール」「素敵」などとの単語がやたら飛び交っていたことを思い出し、医師に視線を移し一人頷き合点する。

(間違えたのは私だけど…だけど、、、でも…)

でもそれが、こんな妙齢の、こんな美しい、こんな…

(うぅっ、か、帰りたい/涙)

この時彼女がもし己の帰巣本能に従っていれば…いや、何も言うまい。

(…続く)


***


■ 第三話


診察台へどうぞ、と奥まった場所へ促される。

「ではこの篭に下着を入れて座って…脚はココ、リラックスしてお待ちください」

看護士がニッコリと微笑むと、一見美容室のシャンプー台にも似た椅子を指差し、カーテンの向こうに消えていった。

(下着って、下着って…パ、、、うそぉ!!!!!!!)

ひんやりとした汗が背中を伝う。
お腹が痛ければ腹部を、腕に怪我をすれば腕まくりをして患部を医者に見せるであろう。それが今回は局部ってだけ…そう頭では理解していても……。

誰にも晒した事がない場所。
しかも、見るのは、さきほどの…。

(お医者様じゃない!何恥かしがっているのよキョーコ!こんな気持ち先生に失礼よ!!)

美しくも決心し、躊躇いがちに下着をおろし小さくたたみ篭へ置く。
そして深呼吸。
座る部分は衛生の為か薄い紙が敷かれていた。
言われた通り固定する部分に脚を置き座ると、汗ばんだ臀部にその紙がぴったりと貼り付きキョーコの恐怖心を殊更煽った。

しばらくすると人の気配がし、カーテン越し敦賀医師の声がし、背もたれが傾いたと思ったら脚が広がり尻が高々に浮いた。

(ええええええええええええええええええええええっ!?!!?)

声にならない叫びを遮るように医師の冷静な声が響く。

「じゃあ、内診してみますね… ちょっと冷たいよ?」
「はい…」

大きく開かされた脚の、まだ異性を知らないキョーコのそこに、
敦賀医師の手が触れた。

(あっ…)

「…最上さん…? 力を抜いて下さい?」

(あっ、……あっ?)

何人も触れた事がない神聖な処女のそこに 、ひんやりとした器具があてがわれ、 キョーコの下半身がびくりと跳ねた。

先端さえものめぬまだ幼い閉ざされた肉。
息を止めたまま恥じらいを噛み殺す少女の震える鼓動。

「最上さん…?……きみ、もしかして、、、まだ   …?」

幾百人と見慣れたはずの女の器官が 男の目に悩ましげにうつる。
その身を仕事に捧げてから、下半身が疼く事などなかったのに。

敦賀医師は喉舌をつまらせ、無意識のままキョーコに触れていた。

いっぽうキョーコは、おのれの姿勢と状況を、「診察であるからこそ」耐えていながら、 秘部を他人に晒すという事実に本音で強い抵抗を感じていた。

あまつさえ、そこに他者が触れているとは。

(うう…っ)

「…うーん………、琴南君、一番細いのを持ってきてくれる?」

遠ざかる足音。
閉ざされた空間から看護士が出て行き…

(や…っ、もしかして、今二人きり?)

不安が一気に押し寄せ強張っているキョーコの秘裂をなぞるように指が踊った。
まだ開かぬ眠った花びらを確かめるように繊細な動きで。

(や、………やぁっ)

「最上さん、答えにくいと思うけど―――君、経験…ないよね?」

ずばりと聞かれ息を呑んだ。
見透かされ見られ触られ、もうどれが一番羞恥を誘っているのか分からぬほどキョーコの脳内沸点が一気に上がった。

「今頼んだ一番細い器具でも君を傷付けてしまうかもしれない…」

労わるような、やさしいやさしい…声。

(……………っ)

「君の初めてが、無機質なモノで抉じ開けられるのは忍びないから…」

―――別の触診方法でもいい?

そう聞かれ、何をされるか分からぬまま…。
悪魔に魅入られた愚かしい人間のように、キョーコは震えながら「はい」と弱々しく答えた。

(…続く)


■ 第四話


戻って来た看護士が一番口径が小さな膣虚クスコを敦賀医師の元へ運んだが、彼は手の甲を軽くかざし拒むと「後ろから触診するから」と答えた。

看護士はそれで全てを悟り彼にローションを手渡す。

局部の、その後ろにある孔へひんやりとしたぬめる感触が広がりキョーコは身悶えた。

(べ、別の触診方法って………。ま、ま、まさかっ!?)

思うより早く敦賀医師の指が触れる。
キョーコの、うしろの、そこに。

(やああぁあっっっ、、、むりむりむりーーーーーーーーっ!!!!!)

カーテン越し相手の顔が見えない恐怖。
なぞるように何度か往復したあと、繊細な指が沈んでゆく。

(あ、、、あぁっ!!!!)

「や、やめ、、、やめて…くださ…っ」
「―――最上さん…ちから、抜いて……?」
「いやっ!やめてっ!!!」
「ごめん、痛かった?」

涙声で懇願する少女の言葉で、わずかばかり埋まった指を医師は抜きさった。

「あ、の…」
自身の許容範囲を大きく越えてしまった少女が虚ろな目をし、診察台から体を起こし下りると篭から自分の下着を掴み…。

「や、やっぱりいいです。ご、ご、ご、、、ごめんなさぁ~~~いぃっ!!!!」

最後の力を振り絞りそれだけ言うと脱兎のごとく診察室を出て行ってしまった。
バタン!と扉が荒々しく閉められ、残された看護士と医者が目を合わせる。

「いやらしい触り方でもしたんですか?」
「あのね、琴南くん…」
「冗談です。彼女まだ高校生、みたいですもんね。性的経験もなさそうだしあの反応は仕方がないですね。

親御さんに連絡しておきます?」
「いや、俺が本人を直接説得してみるよ」
「分かりました。では私はお先に」
「…お疲れ様」

いやらしい触り方…、聞かれて敦賀医師はドキリとしていた。
やましい気持ちが幾許もなかった、と言えば全くの嘘になる。

艶かしいほど白い肌。
まだ未開の小さな花。
己が指で震える肢体。

そのどれもが凄艶で…職務中に疼いた事のない彼の官能に火を灯していた。
辛うじて堪えられたのは聖職者の矜持と傍に控えていた看護士の存在。

未だ昂る自身の性的欲望を確かめるように触れると…。

(…爆発寸前じゃないか)

軽くため息を漏らし、看護士が帰ったあとひとり残った診察室で、熱のこもったままの彼の分身を自然取り出し手にしていた。

(ばかばかしい……………たった、あれだけで、この俺が…)

少女に触れた付けっ放しの薄いゴム手袋を舌でなぞり濡らし、硬くしこったペニスをなぞる。

(あのまま触れ続けてたら…あの子はどんな反応をしたんだろう…)

自分の持てる全てで、あの少女の隅々まで暴いたら…。
指で、舌で、そして…コレを挿れたら…。

もはやただの男に成り下がり、キョーコのイケナイ情景を妄想する態はまるで腹をすかせた獣。
艶かしいほど目の端を情欲に染め心奥底、そっと、うっとりと、少女を呼んだ。

(っ、は…も、がみ…さっ)

―――コンコン。

弾ける刹那。
診察室にノックが響く。

我に返った敦賀医師は慌てて窮屈に己をしまいこみ、忌々しく思いながら掠れる声で答えた。

「―――はい」
「………………………………………も、最上です」

男は飢(かつ)えた欲望で瞳を見開いた。
少女は自らの手で地獄の扉を開いた。

(…続く)


***


■ 第五話


逃げたキョーコは駅近くの公園に一人佇んでいた。
切れる息を整え今来た道を振り返る。

(…あ、私……逃げるなんて)

女医さんだと勝手に勘違いして安心していた。
実は男性だった事に驚きはした………が。

もしあれほど妖艶な人物でなければ。
触れられた場所から浸蝕するように広がる熱に戸惑わなければ。
―――彼女はその場を飛び出してはいなかっただろう。

(あんな態度…。あんな失礼な…。………先生に、どう、思われただろ…)

まだ知らぬ欲情の世界。
その入り口を垣間見た事さえも気付かぬ無垢なる少女。

自分が何故飛び出したのか。
いったい何を恐れたのか。
それさえも理解してはいなかった。

ただただ感じた事のない未知の感覚に怯え震える痩躯。
しかしメガネ奥底の切れ長の瞳に囚われてしまったかのように、彼の医師の面影だけが思考を支配する。

(あんなに素敵な、あんな人が………)

比べコンプレックスの塊な自分の体を見下ろす。
勝手に意識し勝手に逃げ出した浅慮なおのれ。

(なんて―――おこがましい)

外気で冷えた体と頭で出た結論。

(………謝りにいこう)

そうしてキョーコは病院に引き返したのである。

驚いたのは敦賀医師の方であった。
今まさに欲望の捌け口にしていた、対象の少女が突如目の前に現れたのだから。

「な、………(なんで…)」

最後は聞き取れないほど、掠れた声で彼は尋ねた。

「あの、にっ……逃げてしまってすみません!! 先生ほどの方が私なんかを意識して触るなんてないのに自意識過剰に反応してしまって………。お医者様が単に患者を診ているだけなのに…変な態度とってしまって…。も、申し訳ございませんでした」

深々と頭を下げる少女を映す、敦賀医師の目の端が熱を帯びて赤く滲んだ。

(せっかく俺の手から逃げれたのに、戻ってくるなんて…)

彼女の運も悪かった。

このあと病院は休診で他のスタッフが全て帰ってしまっていた事。
彼の限界まで昂った欲望がはける前に自ら贄になる為舞い戻って来た事。

完璧なまでの悪戯なめぐりあわせ。


―――運命の歯車が狂いだす。


否、―――噛み合ってしまったのか…。


「じゃあ…続き……しようか?」
「は、はい!お願いします」

妖艶に微笑む医師に、頬を薔薇色に染め無邪気に答える少女。



処女を祀る祭壇たる診察台。
終焉なき呪縛に絡めとられ繰り広げられるは果たして何なのか。

そは悪魔の晩餐。寂滅の世界へ誘(いざな)う蒼茫の狂想。




(おしまい)


***


■ 第六話


「ああ、そうだ」

勤めて彼は事務的に言った。

「診察室のほうは片付けてしまったんだ、こちらに来てくれる?」

清廉潔白な微笑みの下に、怪しからぬ企みを押し隠して、彼が手で指し示した方に少女は誘われた。
無垢木のスライドドアが並んだやわらかな白い壁が続く廊下に、片面はガラス張りの中庭が見える。
石畳から黒い鉄製の階段が2階へと続き、どうやらそちらは入院用の部屋になっているようだった。
中庭に植えられた木が瀟洒な印象を与え、キョーコはしばし足を止めた。
さきほどまでは自分の物思いにとらわれすぎ、周りを見る余裕もなかったが、
あらためて気付いてみればそこは病院という無機質なイメージからほど遠いようすだった。
そこからは医師の強い拘りのようなものが垣間見え、キョーコは何故かなんとなくそれを好ましく思った。

***

医師がLDR01という札がかかったドアを開けると、目隠しのカーテンがあり、
それをくぐるとそこには一見して医療用のものと知れる、不思議な形をしたベッドがあった。
キョーコが知らぬのも無理はない、それは最新の可動式分娩用ベッドであった。

「折角だから、一通りの婦人科の検診も兼ねてしまおうね」

医師は奥のドアを開け姿を消すと、なにやら機材を運び込みながら、
キョーコに前開きの検査衣を渡した。

「下着など、全て脱いで、こちらに着替えてから、台の上に乗って待っていて下さい」

(………)

キョーコは白衣を翻して出て行く美貌の医師の後姿を見送ると、意を決して制服に手をかけた。

***

(さてと…)

医師は、既に痛いほどたかぶっているおのれ自身をもてあましながら、
これからしようとしている事に一抹の罪悪感を抱いた。

あんな何も知らない無垢な少女に、おのれはなにをしようとしているのか。
未だかつてない、女性への渇望。
未知の衝動にいぶかしさを感じながらも、その強すぎる欲求に抗えない。

かつて彼の元を通り過ぎていった幾人もの女性たち。
その誰にも抱いた事のない、激しい劣情は、一目惚れというには生々しすぎた。

まっさらに降り積もった初雪に、乱暴に足跡を残して汚してしまいたいような欲望。
…しいて言えば、それに近いような気がした。

「最上さん…いいですか?」

ノックすると、少女の慌てたようないらえがあった。
ドアを開け何食わぬ顔でエコーの機材を運び入れる医師に、少女は緊張のまなざしを向けた。

「横になっていて下さい。先に、エコーで子宮のようすから見てみましょうね」

どんなすれっからしをも従順に手なづける、悪魔のような紳士スマイルで
安心させるように微笑んだ医師は、台の上で起き上がろうとした少女を軽く手で制した。

「…っ、はい……」

勿論、こんな場合にエコーを使う事はない。
彼の意図は相当に悪い。

「じゃあ…ごめんなさいね、前を開くよ?」

前開きの検査衣の合わせをひらきながら、殆ど全裸になってしまう少女に疑われないよう、
下半身と胸をそれぞれ柔らかなタオルで覆う。
そうして彼は、プローブに必要以上にたっぷりと、ジェルを塗った。

「ちょっと冷たいよ…?」

「はい…」

プローブが腹部におしあてられると、少女のからだは小さく震えた。
そのか弱い様子が、いっそう医師の劣情を煽る。
冷静にディスプレイを確認するふりをしつつ、少女のなめらかなからだにジェルを塗りひろげながら、
彼の目は火を噴きそうなくらいに熱くなった。

「…うん、大丈夫。綺麗な子宮だね…」

実際、若いその器官には何の異常も見られなかった。

「おそらくは、膣が炎症をおこしているんだと思うよ。子宮の方には異常は見られないから、
そんなにひどい状態ではないでしょう…でも、全部きちんと見ておこうね」

医師とはいえ、異性から受けるダイレクトな物言いだけで、晩生な少女は恥ずかしいのだろう。
真っ赤になって唇を小さく噛みながら、礼儀正しく返事をする。
そのひとつひとつが、彼の心をゆさぶった。

「では、ちょっと台を動かすね… こちらとこちらに足を乗せてくれる?」

言われるままに少女が足をサイドの台に乗せると、医師はベルトを取り出して
そこに何気なく少女の両足を補ていし、流れるような、よどみのないしぐさでベッドを操作した。
下半分がゆっくりと下がり、少女の上体がナナメに起こされると共に、
両足が大きく掬い上げるように開かされる。
医師は縋るように自分を見る少女の、下半身を隠したタオルを落ちないように持ちながら、
安心させるようにやさしく微笑んだ。

「じゃあ、こちらもまずはおんなじエコーで確認してみるね」

勿論、そんな検査は大嘘である。
タオルを外すと、キョーコははずかしくてならないかのように、きゅ、と目を閉じた。
それを横目に椅子をひきよせ腰掛けて、ジェルを足したプローブを少女の薄いあわいにあてた医師は、
細腰の震えを確認して、無表情にこっそりと唾を飲み込んだ。

ゆっくり、ゆっくりと、プローブでそこを撫で擦る。

少女の目に、戸惑いが浮かんだ。

少女の未成熟な尖りの部分を、やさしく、たっぷりとジェルを塗りこめるように…。
ゆっくりと、執拗に。

「……っ」

思わぬ刺激に、少女が小さく声を漏らした。

「…ん? どうしたの?」

手を止めずに何食わぬ顔で言う医師に、少女はかすかに、しかし強く頭を振った。

「…な、なんでも……ありませ―――あっ」

医師の持つ器具の触れる場所から、思いがけない官能を引き出され、
キョーコは戸惑い…次いでそんな自分を猛烈に恥じた。
医師の罠と知る由もない少女は、あまりにも無垢だった。

検査という名の愛撫を受けて、あられもなくひらかされた少女のそこはなやましく充血し、熟れた。
なおも弄られ、尖りがわずかに露出し、かたく合わさったそこが潤びてゆっくりとくちをひらく。
キョーコは必死に、よじりたくなる身体を押さえて、喘ぎをかみ殺した。

「……あの…っ、 あの、先生……、あの……っ」

医師の目が、そこに吸い付いてはなれない。
少女の清廉な姿とは別の生き物のようにひくつくその淫らな蠕動が、彼の脳を熱く溶かす。

「……」

キョーコはたまらず上体をおこそうとした。
そのからだを、すばやく立ち上がった医師の手が止める。
弾みで、胸を覆っていたタオルが床に落ちた。

「…せん…」

「駄目だよ、危ないから、ちゃんと横になっていて下さい」

上から覗き込んで冷静に言う医師を、キョーコは縋るように見つめた。
わけもわからず、混乱している間に、ベッド脇のラバーで巻かれた手すりに、
ベルトで補ていされてしまう。
自分がほぼ全裸の、どれほどあられもない姿になっているかに気付く由もない。
医師は意地悪く、プローブでの愛撫を続行した。

ジェルとは別の、しとどにあふれた粘液の音が、静かな室内に淫らに響く。

「……っ、やだ……―――っ 」

遂に、キョーコは泣き声をあげた。

「嫌だじゃないよ、きちんと検査しないといけないんだからね」

そして、医師は、先ほど使用を躊躇った、一番口径が小さな膣虚クスコをキョーコにあてがった。
細心の注意をはらって埋め込みながら、さりげなく指で尖りを擦りたてる。
覗くと、案の定、キョーコの膣内は炎症を起こしていた。
おりものの状態その他から、性病のそれではなく、細菌性のものであることがうかがえる。
おそらくは病気をして、抵抗力が落ちたところに感染した…ということだろう。

「…うん、やっぱり膣炎みたいだね……大丈夫、薬を入れておくから、これならすぐ治るよ」

(大丈夫、これなら……―――)

「ああ、そうだ……その前に、乳がんの検査もしておこうね………」

熟れきったそこをクスコと指で執拗に愛撫されながら、
直接チューブから搾り出したジェルを乳房の上に塗り広げた医師に、
片手でかたくとがった先端を撫で擦られ、キョーコはのけぞって喘いだ。

「……最上さん?」

「…や、せんせ……ごめんなさい、みないで…――」

自分が何をされているのか、事ここに至ってもそれを医療行為であると疑いもしない乙女の、
その全幅の信頼にちくりと良心を刺されながら、医師は欲情を押し隠した低い声で少女に囁いた。

「………感じてるんだね?」

キョーコがぎゅっと目を閉じる。
そのいたいけな表情と、上気した華奢なからだが、驚くほど艶かしかった。

「…いけない子だね…病院でこんなふうになるなんて。最上さんは、いやらしい子なんだね…」

ふるふると首を横に振るいじらしさ。

「いいんだよ、いやらしくて。エロくて、いやらしくて…可愛くて、そんな最上さんが、先生はとても好きだ…」

医師の言葉に誘われるように、キョーコはゆっくりと目を開けた。
悪魔のように美しいひとが、そこにいた。

「…膣炎、ちょっとひどくなっちゃうかもしれないけど、大丈夫。先生がちゃんと治してあげるからね」

医師は、やさしく両手の拘束を解き、その小さな手に自分の指を絡めた。
大きな手のあたたかさと、強く握りしめる力の強さが、怯えるキョーコを安心させた。

( あ………)

「最上さんがいやらしいからいけないんだよ?」

いつのまにかくつろげた白衣の下、欲望にかたくそそり立つペニスを掴み、
医師…敦賀蓮は熱く潤んだ少女の秘部におのれを誘った。

「………あっ、あ、 やあ…っ」

「…お薬だよ…たっぷり、注いであげるからね……」


***


■番外:そして案の定(蓮の独り言)


………。



自慰の後の倦怠感でソファに凭れたまま、放出したものを拭ったティッシュを屑籠に投げる。
それは、的を逸れて床に落ちた。

俺は、インターネットで検索した、婦人科系の医療装置を表示するディスプレイの前で
軽く自己嫌悪に陥りながら、このネタはもう少し色々使えそうだ…と自嘲した。

随分長いこと、最上さんと逢っていない様な気がする…。
いつかの夜に、モデルの指南をして以来だろうか?


だからというわけではないが…。

だからというわけでもないけれども…。


(逢いたい…――― よなあ………)


あの子はきっと、俺のことなど思い出しもせず、毎日を頑張っているんだろうと思うと尚更。

(最上さん………―――)


しどけなく前をあけたまま、自分自身を眺める。
力なくくたりとくずおれたソレから滲んだ残り汁に汚された腹が、
空しい恋心の象徴のようで、今夜はやけに忌々しかった。






※敦賀君の妄想なので、産後の入院してる人とか、夜勤の看護師とか、
生まれたての赤ちゃんはいません。(←)
04:33  |  コねた集  |  Trackback(0)  |  Comment(19)

Comment

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2009.01.29(木) 07:57 |  |  【編集】

うはぁ(笑)

起きたら本当に仕上がっていたwww
いやぁ、言っておくもんだね(笑)

しかし妄想ヲチとはっ!!
不自然な院内設定をした髭の尻拭いに右往左往の豚が目に浮かび涙に濡れております。

HINA的には「●●教師」カテゴリーを目指したつもりだったんだけど「似非カメラマン」の方に逝ってしまってそれもまた美味しかったのだが悔いが残るので次回保健医でリベンヂ!(←…

あぁ『妄想敦賀君3』!!!!!!!
髭@HINA |  2009.01.29(木) 09:52 | URL |  【編集】

そうでしたねぇ(笑)

うっかり、入院患者&夜勤看護師さんの存在を忘れておりました(笑)

だんだん妄想が逞しくなる敦賀君が完全夢の国の住人になる前に、現実世界でもどうにかなって欲しいもので…。

余談ですが、昨日幼稚園の送迎バスに同乗していた幼稚園教諭(もちろん女性)とバス運転士をみて、園児を送り届けたあとに……
とキョーコと蓮に置き換えて不埒な妄想をしかけた団地妻です。
門番長@E |  2009.01.29(木) 10:37 | URL |  【編集】

くっ!

そうキタのね。ヤられたわ。
ここまでくると敦賀くんの妄想力はキョコのそれを遥かに上回る逞しさね。
現実と妄想の境界が曖昧になって、実行に移さんことを願う…。
もみー |  2009.01.29(木) 14:34 | URL |  【編集】

地雷踏みそこね

本日気合入れた寝坊をしたため、朝の地雷を踏まずに出社し、ただ今、拝読いたしました。
子宮ガン検診で、目から星が出るほど痛い思いをして以来、産婦人科には全くお世話になっていないのですが、今の診療台って随分かわったんだなぁ、と、へんなところに感心してしまいました~(笑)

余計な一言を書き込もうとおもいましたが、踏みとどまりました。
お前が書け、といわれそうだから★
まあ |  2009.01.29(木) 19:49 | URL |  【編集】

自慰オチ!

オチを見て、豚さんだぁ~と吹き出すと共に何故か癒されました(笑)

HINA嬢の前半も、次に何が来ちゃうんだい?と胸高鳴らせながら見ました!

そんで、こういう所の医師はこんな検査をするんだなぁと勉強になりました(真顔)
※無知なマヨネーズはどこまでが現実でどこからファンタジーなのか把握しきれてません!

次回、二人の新たなコラボにめっさ期待☆
山口マヨネーズ |  2009.01.29(木) 20:07 | URL |  【編集】

お布団の中で団地妻は……

ぐはっ!!
インターネットを使って、Gネタ探す敦賀君を大変好ましく思う。
団地妻がきましたよ。

パパが
「灯油代がもったいないから早く寝なさい」
とおっしゃったので、ノーパソもって布団の中へ

隣でスヤスヤ眠る娘っ子を横目で見ながら、拝読(キャハッ)

素敵な妄想敦賀君堪能したよ~ハァハァ

最後の妄想だから入院患者や夜勤の看護師、生まれたての赤ちゃんの下りに受けた(笑)
今まで、そんなこと考えないで読んでたよ~経産婦なのに~(笑)
そういえば、そうだ(笑)

みんなで納豆 |  2009.01.30(金) 01:16 | URL |  【編集】

あわせ鏡に飛び込み10㍍!!!

■隠密の兄貴(なにゆえに隠密か)
嗚呼、強迫観念!!!

なんだか、石を背負わされて 「行って来い」 とばかりに海に蹴りこまれるような、
そんな無体なナニかを感じました。まあ、でないと沈没船は沈み行くのであるが。
しかし覚えているといい。それは常に誰もが 明 日 は 我 が 身 であると!!!!!


■髭部
>『妄想敦賀君3』

お嬢様から髭ブタに過分なるお褒めの言葉をいただいておりモス。
有難うでゴンザレス!!!!!

>保健のせんせい

…ちゃんと突っ込んで(←中指を立てるブタ)
ラブラブしているところも書くんですお!!!!!(←おまえがいうな)


■団地妻番長(団地妻の中の団地妻。キングオブ団地妻)
番長も書いたらいいと思う。

>だんだん妄想が逞しくなる敦賀君

かわいそうだから誰か何とかしてあげるといいと思う。

>幼稚園の送迎バスに同乗していた幼稚園教諭(もちろん女性)とバス運転士

番長は書くべきだと思う!!!!!!!!!!!
ちなみにその幼稚園の先生とバスの運転士さんはリアルにデキテルと思う!!!!!(下世話妄想)


■紅絹(←第一変換 なんかうつくしいです)たん
>現実と妄想の境界が曖昧になって、実行に移さんことを願う…。

実行に 移 さ ん こ と を 願うのかお!!www(ズビシ)(←つっこんだ)
本誌のキョコたんがどんなに暴れるかと思うと………

………

萌 え !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!www


■久々に…華麗にいいちこ君(じーん)
>朝の地雷を踏まずに出社し

チッ(←ああっ)(w)

>余計な一言

えっ?(にこにこ) なにっ?(にこにこ)

>お前が書け☆

(にこにこ) (にこにこ)
(ピチピチッ) (ピチピチッ)

>今の診療台

なんか一見ソファみたいで、音声ガイダンスと共に
自動で尻マットが外れて足を乗せた部分がワレて大開脚なった時は、
技術の進歩に深く感心してしまったブタでした。(体験かおwww)
でも分娩台はネットで調べたファンタジーでし。


■マヨたん
全然関係ないんですが、ブタの初恋のタカラジェンヌさんが
マヨたんとおんなじ名前でいらしたので、
マヨたんって呼ぶとドキドキします。(マヨたん、ちょうにげてー!!!)

>※無知なマヨネーズはどこまでが現実でどこからファンタジーなのか把握しきれてません!

ぜんぶほんと。まじ。うん、ほんとほんと(瞬きもせず)


■団地妻NATTO(真夜中の団地妻、ナトー北大西洋沿岸漁業団地妻)
>「灯油代がもったいないから早く寝なさい」

るーるーるるるるーるるー
るーるーるるるるるー

ほ、 ほ た る(くにえいの顔真似中)


あったかいお布団の中で娘さんの寝顔を見ながら 18 禁 虹。
なんたる母のあたらしいかたち!!!
団地妻組合を作って団地妻村に棲もう!!!

豚 |  2009.01.30(金) 02:57 | URL |  【編集】

ティッシュの花を咲かせましょう♪

蓮キョin産婦人科の素敵SSに萌えあがり、浮かび上がる妄想に悶々としてたら続きが来てたー!!(←まさにエコー検査を妄想してたトコですw)
むは~っ超ェロ医!(←第一変換w)さぞや、このあとアンアン啼かされたんだろうな~と思ったら…
「案の定(蓮の独り言)」の文字が!
思い出しました、ここが自慰連盟の総本山であることを!!
的外れに落ちるティッシュが更なる憐を誘います(涙)
しかし、婦人科系医療器具をネット検索って、蓮の次のドラマ出演は産婦人科医なんだろうかw

ここまで妄想するなら、いっそ押し倒してしまえ!と思わなくもないですが、
そうすると自慰が見れなくなる危険性が!
自慰会員的には、蓮にはいつまでも片恋でいてもらいたい(笑)

子宮検査の開脚もですが、乳房視触診も意外と恥かしい。
さんざん胸を揉まれた挙句、今年もビーチク摘ままれるンダロウカ…。
みかん |  2009.01.30(金) 03:15 | URL |  【編集】

ちんちんシュッシュッシュ!!!(エエッ!?)

自慰連盟の総本山である。うむ、良い!!!

たまにコメントつきの拍手を頂くのですが、今までお返事してこなかったのは、
表のコメ欄でご一緒に遊んでほしいという誘い受けでありました。
しかし、お返事しないことが心苦しいほどのうれしいコメントを頂くこともあり…。
拍手撤去か、記事返信を視野に入れる時期かな…と思ってみたり。


■みかんちゃん
拍手のほうにもいっぱいアンソロの感想、ありがとねー!
いついかなるときもところかまわず大感謝だぜ!
ビーチクオデにもつまませるといいんだぜ!

乳首あてクイズ万歳!!!(←)
しかし検診はだいじだ!!!

豚 |  2009.01.31(土) 01:03 | URL |  【編集】

誘われるよ。

さ、誘い受け!誘われた奴がいます!ここに!
今までこっそり拍手だけ入れてましたが、おんもに出てきました。
皆さん、パンチとひねりのきいたハンネをお使いなのでウンウン唸って考えてたのですが、3回ひねりを入れようとジャンプして半回転しか回れず着地した…という低鱈苦。
しかし、誘われたら押し倒すのが礼儀です!(真顔)
Mの。 |  2009.01.31(土) 18:22 | URL |  【編集】

もしかして、鈴風邪??

まよ..マヨ、ああん  気になる!!  だいちまよ(チガウ!!
誰?マヨ@ジェンヌ..(変なところの食いつきました・・なやみますた..かんがえますた・・1晩・・

ところで、産婦人科ss、ケイサンプで産科づとめ経験ありありの、最も萌えづらい向き、のはずのわたしが、  モ エ モ エ です! でもって モ レ モ レ です!!(何がっ???

自慰連盟総本山!!  
ではぶいぶい様は自慰教の教祖様なのですね!ワタクシ、大魔王教から改宗します。
うり |  2009.01.31(土) 23:48 | URL |  【編集】

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 |  2009.02.01(日) 00:41 |  |  【編集】

今日も夜な夜な…

人々が寝静まったころに(?)(そうでもないような気もする)
のそのそ這い出して参りました。その姿は恐怖!
コメントお返事遅くなってスマソ⊃マソコ!!!


■Mの!!!!!!! Mの!?!?!?!?!?!たま

『Mの』のMとはなんのMなのか。
果てしなく気になるところ二重丸なブタなのでありモス!
パンチもトンチもひねりもくねりも兼ね備えた、
㌧でもない犯ドルデス!

嗚呼、誘い誘われてカーニバル。
いつも拍手をありがとうでごわした。
力士の逮捕によって暗黒相撲の開催がとりおこなわれようとしたりしていなかったりします。

>押さば轢いたら轢かば押せ(←ココまで第一変換

が っ ぷ り い こ う ぜ!!!!!


■うりぼー
おかしなところにくらいついた方を発見しますタ!!!!!
さてはおぬし…やるな?(方まゆをあげてウィンク)

聞かれたからには答えねばならぬ。
ブタの在りし日の幻影…あのころブタはポチだった。
遠くて近い愛を知る地から、宝の塚に参拝し、出町入り町せっせと励み、
ついには監視員のおじ様に『これ食べたらええよ』と頭をなでられて
食パンを一斤もらうようになったものです。
なんか か わ い そ う な 子 とかに見えたのかな?
そんなに私を惑わした愉快なお方、 そ れ は !!!!!(ココでドラムロール)

鈴 風 邪 間 夜 さ ん で し!!!!!

うりぼーおおあたり!! ドンドンパフパフー。

しかし…

>産科づとめ経験ありありの

ウッシエー、関係者さまでしたか!!!!!
そういう方に嘘八百を読まれるのって恥かチィ!!!!!

………。

羞 恥 プ レ イ 万 歳 !!!!!(←なんか思いのほか気持ちよかったらしい)


自慰教の教祖は敦賀君でありますが、むしろ彼はご神体であるかとも悩ましいブタ17歳なんでした。
全裸教も絶賛入信者募集中!!!この季節は会員が激減です!!!


啓蟄プローブ!!!!!


■隠密のひよこどり様
禿げた!?たいへん!!! ぴよちゃんの薄毛は生え揃うまでが命よ!!!!!
(ブタさんははじめてお越し下さった方に向かって50年来の旧友に対するような馴れ馴れしさを自嘲汁)
(自嘲汁って潮汁みたいで美味そうです)
(でも最初に潮汁が牛男汁と出たのは永遠の秘密です)
(牛尾汁ならなんか美味そうです)
(どうやらブタさんはおなかがすいているようですね)

壺ったあなたに何故畜生なのか、ガッデムであるのか、ブタにはぜんぜんわからない。
萌えて壺って禿げ増され、誘い誘われてカーニバル(←気に入ったらしい)。

LOVE!!!
豚 |  2009.02.02(月) 02:47 | URL |  【編集】

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 |  2009.02.02(月) 05:00 |  |  【編集】

チラ見でいこう。

産婦人科医が患者に悪戯というAVがどっかにあったりナカッタリ?

ワタクシ的には
「ゆっくりジワジワヤルより一気にイッタ方がイタくないからね~♪」
と、楽しそうに抜糸と称しピンを抜く、やたらと思い切りのいい女医さんの思ひ出が…!
 
全裸教…全裸は寒い季節です。
ワタスは鎖骨やら胸(乳とか胸筋とか)、腹などチラ見がモエです。どちらかというとチラリズム万歳でし。
Mの。 |  2009.02.02(月) 20:00 | URL |  【編集】

ブ━━━(`ε´;)━━っ!!

禿げた上に風邪気味のひよこは飲みかけの茶を噴いた!(汚

実は開設以来ロムらせて頂いてますが、今日ほど米が嬉しいやら楽しいやら茶ぁ噴くやらwww
後程ファブっておきます(土下座de号泣

追伸☆豚様のブログを読みながら茶ぁ飲むのは金輪際いたしませぬ
ぴよっ…ぇクシッ |  2009.02.02(月) 22:33 | URL |  【編集】

こんばんにゃ!
週末寝こけていたら楽しい米がこんなに!!
うれすぃので参戦デス。

buibui様、全裸教入信希望!でありもす。
てか既にラでネットに耽る毎日毎晩でございます。
なんだか今夜は特に寒さが身に沁みてます。冬、実感中。。。
でも、ご希望とあればチラ見せ変換もアリアリです、ヨ。
ちなみに、関係ないけど今日の髪型は雄蝶婦人のような縦ロールで気合入れて裸ネット中です。

産婦人科医 見事なオチありがとうございました!!!
出しっぱなしで(色々と)『あいたいよなぁ…』と呟く蓮が可愛く見えて抱きしめたくなりました!←でも顔は生温い笑顔で

buibui様、す て き♪
思わず隠密米から誘い受け誘われ二号さんになっちゃいました。
だって楽しそうだったから。

妄想の中だけ!!!でも、so-newできて良かったね!!蓮♪←全開の笑顔で親指立ててます
るぅ |  2009.02.03(火) 23:01 | URL |  【編集】

今更痔ろうで…

ホンとスンマソン…。
はあ…。どうしてキミを好きになってしまったんだろう。

■隠密のお城
相変わらず、お詫びのしようもないお!!!
弄る弄らぬ放置のプレイ。さあ、このブタをブツがいいお!!!

>ご進退は敦 賀 蓮

ナルホド…神を崇め奉って自慰させまくる…な ん と い う ば ち あ た り!!!
スカシた美形の堕落は背徳です。デレもいいけどニヒルもね!
もうすぐ新刊がでる!!! ヤッター!!!


■ちらリズムMたん
医者と患者というのはある意味黄金率でありますよな。

>抜糸と称しピンを抜く

オデもそれやられたな。
もしやあなたもカイザーさんですか!!!!!!

>ちらリズム万歳教

ぬっ。なんたる全裸教の対立宗派台頭!!!
この宗教闘争に夜明けはあるのか!!!!!


■ピッピッぴーよこちゃん de アッヒルーがガーガー
禿げてしまったそこに、そっと…貼ってあげたいめぐリズム。
蒸気の温熱シートはやさしいぬくもりだお!!!

鼻から牛乳でない限り、オ デ は 謝 ら ぬ !!!!!

開設来からいらしてくださってらしたのね。
ありがとー、アリガトー。
(上目遣いで温めた牛乳を差し出すブタ)
(何かを期待しているブタ)


■るぅるぅたん
嗚呼この体たらく…。
折角隠密米の暗幕をかなぐり捨ててくださったお方に向かって放置とはなんたる死刑。
ブタはるぅるぅたんの立てた親指に鼻穴をフックされて飛ばされてしまえばいいと思う。
全裸のお長布陣(←よくわからない第一変換)デ ネット!!!!!
なにかしら勝てないような口惜しさを感じます。

大銀杏タコに結いたい!!!!!
豚 |  2009.02.15(日) 01:26 | URL |  【編集】

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