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2011.01.19 (Wed)

【頂き物】自分苛めに準備万端敦賀クンつづき

■同盟SS
R18_ss のコピー

どうもこんばんわ!
ド素人のスキビブログ18禁氷濡(←あっ) 氷樹さまから、

自分苛めに準備万端敦賀クンのつづきを頂戴しました!

さりげなく…鬼畜めがねw
淫蕩なるキョコたんに苛められる(?)敦賀君が、すごく……セクスぃー!


↓さあどうぞ!

More・・・

>【自分苛めに準備万端敦賀クン】より続き妄想



Happy Birthday to  あす.





二度目の絶望的な快感は今までに味わったコトもないほどの快楽を生んだ。

背中合わせに存在する背徳感が其れを導いているのだろうか……

俺は漸く起き上がり自慰で倦怠感の残る身体を叱咤してバスルームに向かう。

広いバスルームでコックを捻り熱いシャワーを冷めきった思考に降り掛けた。



……幾ら望んでも手に入るコトはなく、

この育っていく想いを告げることも儘ならないのに膨らんでいく独占欲。

結果、あのコを求め……そして穢していく。

サイテーだ……己の身勝手さに吐き気がする。

こんな想いごとシャワーに流せたらイイのに……

俺は有り得ない希望に縋り、まだ身体の奥底に燻る炎を消すように全身を洗い流した。



肌触りの良いバスタオルで大まかに水滴を拭き取り

滅多に使う事がないバスローブを纏いキッチンに向かった。
この時、気付けば良かった……

普段使用するコトのない道具を使った自慰。

滅多に袖を通すコトのないバスローブ……

全ては既に仕組まれていたのかもしれない。


冷凍庫からギンギンに冷えたスピリタスを取り出し、

乾いた喉へ流し込むと何とも言えない焦燥感に襲われる。




「ちっ……」




俺は小さく舌打ちをし、

其れすらも飲み込むように立て続けにグラスに注ぎ煽った。




「畜生……」




一向に消えない仄昏い想いを持て余し、もう一口とグラスを運んだ時

まるで其の行為を戒めるように部屋のチャイムがなった。


キンコーン……


鳴った音にドキリとする。下のインターホンじゃなく部屋のチャイム!?

ハタと気付く事実に、キンコーン……正解。そう言わんばかりにチャイムが重なる。




―――こんな遅い時間にダレが?




まさか、な……と思いながらも俺は殆ど確信を持って魚眼レンズで其の人物を確認した。

茶色の柔らかそうな毛先が視界に入る。

歪(いびつ)な形容(カタチ)に映っても尚、愛しいその人物は

さっき妄想の果てに穢した想い人。

俺は溜め息を吐き、ゆっくり扉を開け彼(か)のヒトを招き入れる。




「どうした?こんな時間に…それに…?」


「ちょっと、ね…それより疲れちゃった。あがってイイ?」


「え!?…ああ、どうぞ?」




碌に挨拶も交わす事なく俺の質問を遮り、事を推し進める姿勢に違和感を抱いく。




―――いつもと何かが違う……?




すたすたと勝手に先を歩きリビングに辿り着いた最上さんは

珍しく荷物をソファーに投げ捨てるとくるりと踵を返した。




「お風呂上がりでしたか?」


「そ、う…なんだ。ごめん、ちょっと着替えてくるから寛いで待っていて?」


「あ!!ダメっ」


「え?」


「その儘の先輩に用事があるの……」


「な……最上さん、そう言えば…キミ…その眼鏡は?」




彼女に抱いていた違和感を指摘した俺に最上さんは悪戯が見つかった

子供のように微笑み、其の白魚のような指先をフレームに添えた。




「くす、気が付いた?コレは私に勇気を与えてくれる魔法のア・イ・テ・ム、よ?」


「魔法?」


「ねぇ、敦賀さん……お酒飲んでいるでしょう?」


「ああ、ごめん……だから今日は送れないよ?」


「うふふ、大丈夫よ?帰るつもりはないから」


「えっ?」




茶色の大きい瞳を眇め、口の端だけを上げ妖しい笑みを

浮かべる常に無いさまに心が大きく揺れた。




「どう、言う意味……それに……」




ゆっくりと歩を進め距離を縮められ、常に無い雰囲気に身が竦む。

俺は震えそうになるの語尾を押し殺し一番の疑問を口にする。




「キミ、どうやってココまで入って来たんだ?」


「ふふ、どうやってでしょう?」




最上さんは俺の質問に答える事無く愉しげに呟くと一瞬にして俺との距離を詰めた。

ふわりと香る最上さんの甘い匂い……

虚を衝かれた隙に軽い衝撃と伝わる温かな体温をこの身に感じた……

間違いが無ければ俺は最上さんに抱き付かれているのか?




「最が……、うっ!?な……」




理由を問おうとした瞬間背中に走る衝撃―――は、スタンガン!?

真相を確かめる事無く、俺はその儘意識を手放した。







目が覚めたのは、股間に冷たい刺激を感じたからだ。



―――冷たい…何故?

―――俺は寝てたのか?イツから?




重い瞼は閉じた儘、目覚めたばかりの思考を奮い起こす。




―――ゆっくりと脳裏に回想していく。

自慰に耽った風呂上りに最上さんが尋ねてきて、

いつもと違う雰囲気で抱き付かれ、そしてスタンガンで……!!




辿り着いた答えに飛び起きると背中に軽い痛みと下半身が動かないことに気付いた。




「???」


「お目覚めかしら?」




薄暗い部屋で愛しい声が鼓膜を擽る……

あんな理不尽な仕打ちをされても愛しく感じる俺はかなりの重症なのだろう……




「コレはどう言うことかな?」




自由にならない両足を軽く動かし不満を訴えると

僅かな光に反射して拘束するモノがボンテージテープと細めの鎖だと分かった。

そして俺に目覚めるほどの冷たい刺激を与えた原因……

半勃ちのペニスに巻かれた貞操管理檻がこの場の異常さを物語った。




「くすくす、気に入って戴けたかしら?私のプ・レ・ゼ・ン・ト」




その声は冷たい響きを持った儘、愉しそうなリズムを放つ。




「悪趣味な贈り物だね?」




俺は片方の眉を上げて不快感を隠す事無く答えた。




「去年の誕生日プレゼントよりイイでしょう?」


「えっ?」




ハナシの意味が分からず間抜けな声で聞き返す。




「去年は馬鹿な本のお陰で敦賀さんの誕生日の日付は間違えるは、

渡したものはくっだらないわで散々だったから

今年は早めにイイものをって、趣向を凝らしたのよ?……褒めてくれないの?」




白い指を赤い唇に当て、小首を捻りながら上目遣いで訴えるさまは

いつもの最上さんなのに最後の台詞を言い終えたその表情はナツ……

否、見たことも無い女王ようなの雰囲気を醸し出していて

俺は詰問すら忘れて暫く見惚れていた。




「私、頑張って考えたのよ?

だから、先輩にはソレ相応のお返しをして貰わなくっちゃね?」


「何をすれと……まさか!?」


「そう……その、ま・さ・か・よ?敦賀さんってホント感が良くってね?

私オトコのヒトのオナニーって見たことないのよ……

教えてくれない?ねぇ、面倒見の良い せ ん ぱ い」




天使の顔をした悪魔だと思った。

その茶色の瞳が侮蔑の色を浮かべ俺を見下す。

何故だ?最上さんがコンナコトをする理由が分からない……

自慰に耽った時、思い浮かべ名前を呼んだのを責めらるのは仕方ないと思う。

しかし其れはダレも知らないことだ。

だから俺も負けじと、不利なのは承知で無けなしの虚勢を張った。




「自慰ね、対象がないと妄想は流石に難しいよ?」


「それもそうね……じゃ、私をオカズにしてイイわよ?」


「えっ……」




まさか応えるなんて思っていない返事に動揺し、瞳を見開く。

石のように固まった俺に構う事無く最上さんは徐に身に纏う服を脱いでいった。

コートを足元に落とし、薄手のカーディガンを脱ぎ捨てると

オフホワイトのウエディングドレスのようなマキシ丈のワンピースがふわっと広がる。

華奢な身体を優しく包み込む布地は常の最上さんの好みのようで

愛らしさを際立たせているのに、ばさっと投げ捨てられた

其の下から現れたのは想像も付かないベビードールを纏った姿だった。

どうしても近似点をあげろと言われたら其の色が真っ白だと言うことだろうか。

真っ白なベビードールから伸びる、ソレより白い四肢。

すらりとした脚は肌色のガーターストッキングで覆われていて、

唯それだけなのにいやらしさを誇張していた。

太腿の根元を隠すお揃いのショーツは、

更に薄手の生地とレースを合わせた造りになっていて

隠された茂みが荘厳に映り、俺の視線を釘付けにし、気付けば固唾を飲んでいた。




「随分豪勢なオカズだね?」




現実に戻った俺は湿り気を帯びた掌を握り締め、引き続き無駄な虚勢を張り続ける。




―――ヤバイ、何とかしないと真面目にヤバイ……




だが、焦れば焦るほど名案は浮かんでこない。




「あはは、だって誕プレですもの。ね、先輩?」




逆に愉しげな声が俺の神経を逆撫でする。




「けど、コレ外してくれないとムリだよ?」




俺は手の中の拘束具をぐっと握り、視線だけを移し解放を訴えた。




「イイの……」




強気な遣り取りが一瞬陰る。




「???」




―――このコは何を望んでいるんだ?




「イくまでの過程が見たいのよ。

アナタのその綺麗な顔がどうやって悶えて快楽に苦しむかが見たいの…」


「俺のプレゼントの割に非道い仕打ちだね?」




余りの言い分に自然と苦笑いが漏れた。

すると最上さんの曇っていた表情がくしゅっと泣きそうなそれに変わる。




「アナタは思い知ればイイ……アナタの笑顔がどれだけ私を苦しめているかを……」


「苦しめてる?俺がキミを!?」




初めて聞く彼女の心情に驚きが隠せなかった。




―――俺の笑う顔が嫌いだと?

俺が側に居るのがそんなに迷惑なのか!?




衝撃の告白に目の前が暗くなる……

が、絶望に堕ち掛けた俺を救ったのは俺を責めた同じ口だった。




「ダレにでも優しさを振り撒いて……私だけにして欲しいのに……」


「最上さん……キミ!?」




―――俺は都合のイイ幻聴を聴いているのか?




「だから、私しか知らない顔が見たいの……そうすれば私は諦められるから」


「そんな、最上さん!!俺は……っ、うっ!?」




逸る期待に胸が躍った時、突然動悸が激しくなり身体の中心が熱くなり始め、

下腹部がズクリと疼き出した。




「漸く効いてきたみたいね?」


「な……に?」


「アナタが気を失っている間にちょっとずつ与えていたの……催 淫 剤」


「念入りだね…」




背中にイヤな汗が流れ口元が引き攣るのが分かった。








「はぁ、……っ、ぁ……ぅ」




熱くて、身体中の毛穴が開いているような気がした。

首筋を流れ落ちる汗にさえ感じて飛び上がりそうになる。

脳髄が痺れるほどの快感とイく事が赦されない

焦燥感に挟まれて意識が朦朧としてくる。

狂いそうな熱が出口を求めて俺の中を暴れ回る。




―――何とかしてくれ……




霞む視界の中、愛しい声が俺を苦しめる……




「ぅ……ぁ……はぁ」


「苦しいの?けど、まだまだよ?せ・ん・ぱ・い?」




呻く俺の近くで最上さんはくすくすと淑(しと)やかに微笑みながら

手掴みで下品にフランクフルトを頬張る。




「うふん、美味しぃ…敦賀さんのとどっちが美味しんだろう?」




眼鏡の奥の瞳が悪戯っ子のように笑い、

赤い舌先を其れに這わせちゅっと淫靡な水音を立てて吸い付く。

まるでアレを連想させるように……

そして汚れた指先でリモコンのスイッチを再び入れる。




「やめ…も、がっ……うっ!!」




身体全体を苛む中途半端な熱に気が狂いそうになる。

あれからどの位責められ続けているのだろう?

ほんの少し、呼吸を乱したり…

ほんの少し、疼く尖端に…

痺れそうな裏側に刺激が有ればイけるのに拘束具が邪魔をして触れられ無い…

袋に伝わるローターの余計な振動に気が遠くなっていく。

拘束具の中で俺のペニスは自由になれずその窮屈さに苦しみながら

その道具と添える両手を俺自身の愛液で濡らしていった。

根元をがっちりと締めて動かない南京錠が

鈍色(にびいろ)に光り忌々しさを駆り立てる。

俺は息を飲み、最上さんに愛を訴え解放を乞うた。




「最上、…ん……キミが、キミだけが好きだ…

愛してる、から頼む…コ…レ外して、くれ」


「……アナタは本当に酷いヒトだわ…こんな時にまで嘘を吐くのね」


「違……う!!」




―――愛しくて…愛しくて堪らないのに、

欲しくて…欲しくて勝手に穢すほどなのに

この想いが伝わらない…最上さんは今、俺の声を聞かない…




俺は纏まらない思考を手繰り寄せ"死"の演技を決め込み

狂いそうな焦燥感に息を殺し耐えるコトにした。

時々反応で身体が震えるものの微動だにしなくなった俺を訝しく

若しくは失神したと思ったのか最上さんが近付いてきた。




「せ・ん・ぱ・ぃ?つーるーがーさーん!?」




―――俺を呼ぶ声が雲の上で聞こえているような気がする……

本当に死ぬんじゃないか?俺……

けど、死ぬ前に伝えたいコトが有るんだ、最上さん……

小悪魔で天使なキミを殺したいほど愛していると。




俺は飛びそうな意識を捕まえ踏ん張り堪える。




「もう、終わりなの?残念ね……」




愛しい声の主はつまらなさそうにぽつりと呟き、

ぐったりと横たわる俺の隣に腰掛け拘束具の南京錠に鍵を差し込んだ。

腹立たしい拘束が緩み、ペニスが大きく震えた。




「……っつ!!」




痩躯がびくっと跳ね、息を詰めたのが分かった。

俺はその隙を逃さず最上さんと体勢を入れ替える。




「きゃ!!ぁっ!!」




イけない焦燥感は体温を上げ全身を発汗させていた。

汗を吸収しないボンテージテープは粘着力を無くし、

其の拘束は思ったより簡単に外れ役目を終え、

共に戒めを受けていた鎖もするりと外れた。

俺の下でじたばたと抵抗する痩躯を跨ぎ大きく息を吐いた時、

緊張が解れた所為か、柔らかいベビードールから伝わる体温に触れ反応したのか

我慢を強いてきた俺のペニスから白濁が勢い良く迸り、

最上さんの小さな顔を汚した。




「…っつ!!」


「やっ!?な……??」




想定外の事実に躊躇した華奢な身体が怯んだ。



昔、自慰をしたティッシュの中やセックスした後のコンドームの中の

残滓なんかに触れてみようと思ったコトも無かったのに、

真っ蒼になった小さな顔を汚した己の排泄物が嬉しくて

俺は最上さんの柔らかな頬や赤く艶やかに光る唇を

楽しむエッセンスのように舐め上げ吸い付いた。




「ふっ…ゃ、ぁ、つ…が、さん」




俺の愛撫に顔を背け、消えそうな声の抗議を無視して

其れを追って顔中を舐め尽した。

舌に残る青臭さを口直しするように最上さんの濡れた唇を啄ばみ、

僅かに開いた隙間から逸る舌先を捩じ込む。

狭い咥内を蹂躙していると其の熱さと甘さに陶然とする。

逃げ惑う舌先を絡め取り、軽く歯を立てるとびくっと跳ね上がった。




―――この身体は想像しているよりもかなり敏感らしい。




柔らかい舌先を口外に導き出し、舌を絡め吸い上げると

くちゅっと卑猥な水音が静かな部屋に響く。

嬲った唇を放し、小さな顔に手を添え覗きこむと

濃厚な口付けの所為か最上さんの大きな目に涙が溜まっていた。

もう少し責め続ければ上気した頬を濡らしていくことだろう…




「随分と悪さをしてくれたね?たっぷりとお返しをしなくちゃね?」




最上さんの用意した催淫剤はイくまでが強烈だったが

一度イくとその効果は急速に冷めるらしい。

落ち着きを取り戻した俺は腕の中の存在にお仕置きも兼ねてそう告げると、

さっきの威勢の良さは何処へ消えたのか最上さんはいつものように

顔を赤く染め、力なく首を横に振った。




「ダメ、です……触れないで下さい……アナタまで、穢れ……しまう」


「俺が穢れる?これ以上汚く、弱く…狡くなりようが無いのに?」


「汚い?…弱い?…敦賀さんが!?」


「そうだよ…キミが好きで好き過ぎて、欲しくてけど

拒否されるのが怖くて言えなかった……」


「えっ?」


「欲しくて……欲しくて、いつもキミを想って穢していた……」


「う、そ……」


「そんな俺を軽蔑する?」


「ぃ、え……そんな……敦賀さんがこんな私を?」


「そう、何度も何度も穢した……そんな格好のキミも想像した……

けど、こんなに可愛いとは……そう言えば、随分と大胆な格好だね?」




改めてその衣装の格好を確かめるように、ムダに贅肉の付いていない

身体のラインに手を這わすと、小さな身体は面白いほどに跳ね上がった。




「ひゃ!!ゃ、ぁ…ん」




初めて聞く艶を含んだ声にぞくりと背筋に電流が走った。

漸く手に入れた本物の存在に欲望が頭を擡(もた)げ、

思わず口の端が上がるのが抑え切れなくなっていく。




「可愛い…よく似合っているよ?」


「違っ!!見ない……コレは眼鏡が…眼鏡がさせたんです!!」


「眼鏡?」




意味不明な反論をされて、ああ掛けていたよなと思い周囲を探すと

最上さんの身体の下からふたり分の体重を受けた眼鏡の残骸が出てきた。

それを見つめ、どちらからともなく笑みが零れた。

眼鏡でも、理由は何でもイイけれどふたりの想いが通じ合い、

俺の力が戻った今この機会を使わない手は無いだろうと俺は自分に言い聞かせ、

もじもじしている痩躯に愛を刻み込むことに決めた。


時間を掛けて優しく愛して、優しく苛めてあげる…


俺とキミ、ふたりの為に溢れるほどの愛を捧げよう、


最高の誕生日を祝えるように……








--------------------------------------------------------------------------

最後まで鬼畜で責めれんかった…(´・ω・`)ショボーン…意外に小市民で悲しかったぉ
(ひょーちゃん)

***

い、いやいやいやいやいや、いやあ、十分にあの、その。
まあ、鬼畜?うん、鬼畜もいろいろあるけどね、みたいな。
ほんとうにあなたときたら、完膚なきまでにアグレッシブ!
大作を頂戴できて、ブタは……ぶたは、幸せです。

いい夢をみよう!

22:58  |  頂き物・捧げモノ  |  Trackback(0)  |  Comment(13)

Comment

噂に聞いたことのあるゲーム、鬼畜眼鏡・・・
 |  2011.01.20(木) 00:10 | URL |  【編集】

(∞*>∀<*艸)キャー!

...何と素敵な...!

今夜も夜更かししててよかった~v
やはり「18禁」のマスター様はスゴイっ!と尊敬してしまいます!

いや~もう、たっぷりドキドキさせていただきましたv
Rosalisa |  2011.01.20(木) 00:55 | URL |  【編集】

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2011.01.20(木) 01:13 |  |  【編集】

これが噂の○○眼鏡?

真っ白なベビードールを身に纏ったキョコたんを想像しただけで鼻血ブーッ
攻めなキョコたんがステキ☆
氷樹さま、楽しませていただきました。

…類似品で淫乱眼鏡はありませんか?
愛犬う○ち |  2011.01.20(木) 12:08 | URL |  【編集】

はうあぁーーーそう来たか!!!!!!
真っ白な穢れなきベビードール
良いねいいねぇーーー!!!!
豚ちゃん・・・・私のちょっと長めで許してちょんまげ!!!!
エロすぎの内容全部できたら提出するからダメなところなおしてくんろ
あなたを愛するピーチより(レズ発言かぁ!!!!!!みたいな?)
桃園部長ピーチ |  2011.01.20(木) 12:15 | URL |  【編集】

愛(楔型)剣う○ちさん

すごいうまいじゃぁーーーーん
あの絵素敵でしたわぁーーー!!!!!!
桃園部長ピーチ |  2011.01.20(木) 16:53 | URL |  【編集】

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 |  2011.01.20(木) 16:55 |  |  【編集】

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 |  2011.01.20(木) 16:56 |  |  【編集】

豚。

……皆さんに改めて問いたい。
萌えって、ものすごいエネルギーを消耗しませんか?

豚 は、 い ま、 ヌ ケ ガ ラ で す。

そのさまは、まさにトリガラ
ちゃった、 ブ タ ガ ラ。


■オンミッツーさん
鬼 畜 眼 鏡 っ て、 ゲ ー ム な の か……!!!!!


■ロザたん
ユーのも相当ッス。
ひょーちゃんとのコンボでこられて、
豚は今瀕死なのです。

今夜だ。


■お尻にやさしくしてほしい…ヒョードル。
またyouは、こんな萌えな物を豚に与えくさって、おそるべき女神め!!

ウp し て い い?
ね え、 ウp し て い い????

その場合(←有無をいわせないなー、こいつ)
ちょっとしたオマケ的なものも考えているので、
ちょっと後日になっちゃうんだ。

贈り物がブタログを支える。
贈り物がブタログをまわす。


前 世 の 功 徳!!!


■愛犬うんちっち
淫乱眼鏡……いいねえ……。
嫌がるキョコたんに無理栗眼鏡をかけると、たちまち うえっふげふ、ごほ。

たちまちよ!!!ヒョーちゃん!!!
(うんちっちとならんでヒョードルに叫びかける豚)


白のベビドル!!!


■桃犯ちゃん
おもちつきなさいっっ。

OH!あなたのアレは万事OKなので、続きを松。
(いや、こっちのほうが今いそうだなって)


■隠密さん
な に し と ん ね ん youwwww
buta |  2011.01.20(木) 17:02 | URL |  【編集】

ぐぽっ!!

吹雪の中、鼻水をタラシながら脳内桃一色w幸せだな~

>鬼畜眼鏡
>鬼 畜 眼 鏡 っ て、 ゲ ー ム な の か……!!!!!
なのだヨン、これにハマった時、鬼畜はこう極めればイイのか!!と認識しますた (゚◇゚)ゞ


>Rosaタソ~
やっぱ愛を高めるのは道具だよねv ∑ヽ(゚∀゚;)チガウカラッ!!


>ラブゥンチタソ~
鼻血ブーッ…ナデナデ( *´Д`)ノ(´-ω-`)
…類似品で淫乱眼鏡はありませんか?[様子見]ョ゚ω゚;)ジ…地雷!?
 
 >たちまちよ!!!ヒョーちゃん!!!
(うんちっちとならんでヒョードルに叫びかける豚)
 ヒィェ∑(゚ロ゚ノ)ノうっ、ぐぼっ、ぎょほっ!!


>桃犯ブチョー~
おほほ、マターリ(ノ´∀`*)マターリ待ってますYO


>お世話になっている㌧タソ~
 >>ウp し て い い? ね え、 ウp し て い い????
 工工エエェェ∑(;゚Д゚ノ|あんなのでもイイの!?桶なの!?

 >>ちょっとしたオマケ的なものも考えているので、 ちょっと後日になっちゃうんだ。
 (*ノ∀`*)ゞエヘヘ 何か得した気分かも♪
 ヒト ㌧タソ家でチンコ・マンコと汚している(笑)お詫びに捧げたモノなので
 ㌧タソのお好きなように弄くってwww あっ!! ← 感じたらしいw









氷樹@ボラギノールは魔法w |  2011.01.21(金) 01:46 | URL |  【編集】

フヒヒ!>ヒョードル

おりよく週末だぜ!

ラ ブ ボ ン バ ー !!!
buta |  2011.01.21(金) 12:55 | URL |  【編集】

ふげぇ

週末よりヘンタイマシンが勃ち上がらなくて?タソに追い付けないお。:゜(ノд`)゜:。
ネ申友達頼みなのだが…(´-ω-`)ゞ
先に逝っても尻尾掴むから舞っててね~(´・ω・`)/~~
氷ドル |  2011.01.24(月) 15:48 | URL |  【編集】

なぐな!ヒョードル

全てのクリエイターである全知全能の創造主に、
ただちにyouのマシンを復活させてくれるよう、命令しといたし
(←さすが仏陀ですよねー)(← )

仏陀 「ちょいと創造主、ヒョードルのマシン何とかしといて(ただちに、今すぐに)」
創造主「あかんて、あっこのマシン復活させると人間界にえらいこと桃色菌が蔓延するねんて」
仏陀 「せ や か ら な お せ ゆ う と る ん や が な ほんまLOVE注入するで。」
創造主「あだだだっ、あだっ、わかったがな、乱暴やめてーな ほんまアンタちゅうお人は」
仏陀 「わかったらええのや、ええな、ほんま、今晩がタイムリミットやで!」
創造主「無茶言うお人やなー… せめて神友達のご降臨舞ったってんか」

…というやり取りは別に交わされていません!
(↑上のやりとりは、キリスト的なものとお釈迦様的なもので想像すると素敵だよ!)

やばい!
全 国 の キ リ シ タ ン と 仏 教 徒 を 敵 に ま わ す お ふ る ま い!

>ネ申友達頼みなのだが…(´-ω-`)ゞ

因縁ふっかけとく! ちがう、 怨念送信しとく! ちがくて。
生霊とばしとく! ちゃうて 

ネ申 お 友 達 がひょーたんのマシンを直してくださるよう、
祈念しています!!!

……ハイパーかっ飛ばしすぎて、気づいたら一人で走ってるかもしんまい。
そんな孤独な辱めも決してキライではないMな豚ではあるのですが、
ヒョードルに尻尾掴まれるのを舞っておりますからして、
ご安心メイサ霊!!(黒木的な意味で)


豚はね…もう駄目なの。
buta |  2011.01.24(月) 16:36 | URL |  【編集】

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