i2i無料WEBパーツ
FC2ブログ
08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

2011.01.26 (Wed)

【頂きモノ】敦賀蓮の災難 パート6

■同盟SS
R18_ss のコピー

…というわけで、間があいてしまったので、2話一緒のウpでございます!
艶やかな微笑@peach tea no1さま、通称ももちゃんのワクテカSS続きです!!

………。

うんとね、この界隈にいらしてくださるおかたは蓮キョ至上主義で、
桃たんもオデも基本的には全くそうなんだけんども、
ちょこっとこのセンテンスでは敦賀君が悪女たちにえっちごとをされております。
…ので、『キョコ以外が蓮のからだにさわるのは駄目えー!!!』 という女神は、
ここは華麗にスルーなされてくださりませ。

……でも、豚だって、描こうと思えばコレ、描けるんだぜ……(プクス)(← )

ではどうぞ!


↓モ☆レ!!!

More・・・

脳内が理解するのにしばしの時間がかかる。
あり得ない状況・・・・そして漂う何かに狂わされていたのかもしれない
ぼんやりと淀む空気に現実なのかそうでないのかも解らなくなり果てた

***

昂ぶりを見せる己自身とそのされている行いに羞恥心がわいてくる。
いくらなんでもありえないだろう状況

「敦賀先輩・・・・やっぱり体躯(からだ)綺麗ですね、それと・・・・頬が赤いですよ・・・可愛い」
あり得ない状況にもかかわらず男性用性具コックリングの所為で昂ぶったまま
何もされていない状況でも立ち上がっている。
それは、その器具による影響と言えるだろう。

手首をギリリと締めあげられながら足も同時に結わえつけられ身動きが取れない。
「これはどういう事?」
「大丈夫よ・・・・私達が奉仕してあげる」
そんなキョーコは冷笑を浮かべていた。
暗にずっと付いている状態と言える
その状況に何が起きたのか解らないと言う顔をする蓮は縛られている部分を必死で振りほどこうとしていた。
しかし、それを遮るようにナツ憑きのキョーコが言い放つ
「ユミカ・・・・・あんた、敦賀先輩のもの触ってみてくれない?」
「え・・・?」
「やめてくれ!!」
そろりそろりとユミカは歩を進め蓮の横に座る。
潤んだ瞳の女達は雌犬のように今か今かと襲いかからんばかり。
当然昂ぶりを見せる蓮自身もお香の所為も相なってで少しでも触ると爆発しそうなほど・・・・
カチカチになるほど熱くなっているそこ

「はっ・・・・はっ・・・・」
荒く甘い息遣いを繰り返しながら指を先端の丸い部分を擦りあげられる。
リングが根元と肉棒の真ん中とカリの根元3か所に付いている。
穢れた迸る精気に満ちたものを思い切り吐き出したい欲求に苛まれながらも、それが出来ずに苦悶するしかない
「はっ・・・はっ・・・・やめ・・・・もが・・・みさ・・・あっく・・・・・くるし・・・・・イキタ・・・・い」
次第に汗ばんでくる鍛え上げられた体躯をにやりとほくそ笑んだナツの憑いたキョーコが次第に蓮に歩幅を縮めた。

「あら?イキたいの?出せるものなら出してみなさい!!ふふっ・・・だらだらと厭らしい涎だけは出るのねぇ・・・・クスッ」
「あっ・・・・だめ・・・・イカセテくださ・・・・・・はっうう」
「駄目よ!!両方外してなんてあげないんだから・・・・・快感で狂わせて上げるわ・・・ふふっ」
背後を振り返り、舌舐めずりする
そして顔を火照らせて飢えたような視線を向けるカオリに指示を出した
「カオリあんた敦賀さんの胸を舐めなさい!」
「え?・・・・でもいいのかな?」
「あんたその顔で何言ってるの・・・あんたもこんな芸術品のような男を跪かせたいって顔に書いてあるじゃない・・・」

女の香りをさせて最上さんは蓮の唇にちゅっとキスをする。
「ツグミ・・・あんたは右胸よ!」
「ユミカは先輩のそれ舐めなさい!」
「「「わかったわ」」」
キョーコは蓮の唇を舐め息の上がったその口の中にぬるりとした己の舌を差し込んだ。
上顎の裏や歯茎の裏側を舐めながら快感を感じる場所を探り当てんばかりに絡め合わせる。
下からは、柔らかい手の感触がして、全身を隈なく舐め上げられる。
ナツがついたキョーコは、たとえ他の女性が蓮を触っていたとしてもその唇を誰にも譲ろうとは思っていない
愛情をあらわすキスを誰にもされたくないのだ。
キョーコの奥に秘めた想いがそうさせていると言える。

キスを施すたびにびくびくと反応を見せるそれは張り詰め痛みを増していく
そしてどうにも出来なくなった蓮は、涙を流して懇願した。
「ふっくぅ・・・・おねが・・・・イキたい・・・・・・・はず・・・・してくれ」

ユミカは先端のプックリ開いた穴から溢れる先走りをアイスを舐めるように舌を絡ませじゅるじゅると水音を立てチュッブっと吸いついていた
「あっうわっ・・・・」
「ういあっ・・・・・すっご・・・・きもちぃーーーーはっ・・・・・きもちよすぎて・・・・オカシク・・・・・・はぅっあっ」

そして、獲物となってしまった蓮は快感で悶えるように腰を揺らして蠢かせていた。

現実からかけ離れた夢の架け橋は、いずれ築くであろう二人の想いの欠片で繋がりあっている


つづく


----------------------------------------------------------------
ユミカ!あんたエロすぐるお!!!
そして、過ぎる快感に翻弄されて思わず泣いてしまった敦賀君の
その美貌的泣き顔……わあ、なんだかとってもZUKIDOKIするんだぜ!!!
↓てなわけで、桃ちゃんに捧げる御礼(続きはたしかアレなので、派生妄想もいいかなっと)


***


普段の彼からは想像もつかない、可憐といっていいような淫らで美しい泣き顔は、
娘たちの嗜虐の欲望を更に煽り立てた。

元々が、そうした遊びが大好きな、そういう少女たちの役…である。
ひとりに多勢で襲い掛かり、骨の髄まで甚振り尽くすことを、ストレスの解消としている残酷な10代の。

苛めのシーンはつねにアドリブ。

それにより、いつからか、どこからか、彼女たちの中に育った『ほんとうの残虐性』が
秀人の用意したクスリとお香の効果に相乗され、そこに蓮にとっての地獄を顕現させた。

少女たちの本性にとっては、あとから思い返せば、
想像もつかないであろう後悔しかないことに気づく余裕もないくらいに…。


***


切ないほどにいきり立った蓮のそれは、いまや三人の少女たちに同時に弄ばれていた。

後ろから手を回し、淫らに震える蓮の肩を抱きしめて、
彼本人も意識しては居ないだろう涙をその唇で吸い取りながら、ナツはじっとソレを見る。

くぼんだ先端を執拗に舌で舐め抉られて、その唇との間に糸を引く、先端からもれる粘液を。

人にさらした事などないだろう、最奥を広げて、指を埋められているそこを。

ふくろまでも揉みあげ、吸い付き、考えうる限りの手管で蓮のそこばかりを弄ぶ三人と、
弄ばれて、女のように喘ぐ美貌の人を。

-----ナツは、じっと見つめる。

彼女は、自分の中の何かを見極めるように、唇をそっと舐めた。
視線は、情欲に潤みながらも、ひどく鋭い。
自分の身内にふと生まれ、じくじくと大きくなりかけている、
ひとつの感情がなんなのか…といぶかしむように。

この、胸の痛みは、いったいなんなのだろう、と。

(……痛い……-----?)

彼女は、独白して、はじめてそれが『痛み』なのだと認識し、驚いた。

ひとたび形を与えられた感覚感情が、ふいに重さを伴って、ナツの内面に漣をたてる。
抱きしめているナツの胸に後頭部を擦り付けるように、蓮がのけぞって内股をひきつらせた。
低く喘ぐ、声の淫ら。
荒い吐息までもが、見るもの、聞くものを爛らせるような……。

二人の視線が、からまりあう。

心臓が、跳ね上がる。

被虐のうちに痛めつけられているはずの、涙に濡れた彼の目の奥には、ひどく恐いものが潜んでいる。
それが、まっすぐに、ナツに向けられている事に、遅まきながらようやく彼女は気づいたのだ。

むっとして、何か悪態をついてやろうとしたナツが、視線を絡め取られたまま動けなくなる。
蓮の目の奥にいる獣。自分たちでは太刀打ち出来ないであろう何かに、本能的な恐怖を感じて、
気持ちが後ずさる。
心臓を冷たい手でぎゅっと握られたような、いやな感覚だった。

蓮は、誘い込むように、唇をあける。
彼は、くちづけをせがむように、ゆっくりと、乾いた唇をその舌先で舐めた。

その毒々しい色気にあてられたように、無意識に、ナツは、かれにくちづける。

その瞬間、噛みつかれるような激しいそれに、ナツは彼女らしくなく、怯えた。

じっと、彼が彼女を睨む。
睨みながら、試すように、口腔内をまさぐる舌に、はじめて男というものを感じて、ナツはうろたえた。

「……… 」

そうして、激しい口付けを交わしているナツと蓮に、少女たちが気づく。
貪るようなそれに、蓮を犯す手を止めて、思わず見入るほど、ふたりのそれは淫らだった。

「………----- もうしないの ………? 」

弄ぶ手が止まった事に、蓮がナツを貪るくちをゆっくりと止める。
ふたりの唇が離れる時に、部屋にひびいた粘液の音が、その口付けの深さを周囲に知らせた。
汗と涙に濡れた顔をほのかにゆがめ、唇のはたに淫らに唾液を滴らせたまま、
少女たちを睥睨すると、彼は、壮絶に悩ましく微笑した。

(………!!!)

「………じゃあ……-------- そろそろ………俺と、したくない……?」

彼は、誘いかけるように、長い前髪の間から、濡れた目で少女たちを見つめた。
見つめられた少女たちが、ほほに朱を散らして、飲まれたようにかたまる。

「………乗っておいでよ……」

彼は、誰にともつかず、しかし背後のナツではなく、自分に見とれている三人の少女に囁いた。


(----------俺を、犯して……-------------)


ごくり、と、誰かののどが鳴って、ほとんど魅入られたように、三人が三人とも、動いた。


「-----------------駄目よっ」


淫猥に染められた空気を、ひとつの怒声が引き裂く。
ナツは、後ろから蓮を羽交い絞めに、少女たち三人を牽制した。


「なにやってるのよ、あんたたち。駄目よ、そんなの!!」


自分でも、何がなんだか、分からない怒りと、憤懣。
地団駄を踏むように、ヒステリーを起こしたナツは、ギリギリと唇をかみ締めた。


------------その様子を見て、男がかすかに笑ったのにも気づかずに。




(了)



……ってな妄想に苦しめられました!!!!(豚)

15:27  |  頂き物・捧げモノ  |  Trackback(0)  |  Comment(11)

Comment

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2011.01.26(水) 17:58 |  |  【編集】

ヘオ!!!

まさか貴女が見つけて下さるとは…!!!w

……でもよく考えたら上の注記をものともせず、モレに入ってきなさるのは
この界隈ではおぬしくらいかもしれぬなあ~www
buta |  2011.01.26(水) 18:11 | URL |  【編集】

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2011.01.26(水) 19:07 |  |  【編集】

www

なにしてんのチミらw
打ち合わせ、お疲れ様。

今さ、帰りの電車の中なんだけど、小学生の男児二人が相手の懐に手を入れるなどして、
非常にイチャイチャしているのですが、
健全なる腐母としては、
やはりそういう事は人気のないところで行うべきであると、
教育的指導を行うべきなのでありましょうか。

クソッ、息子には萌えぬ…!!(ギリギリ)←クヤシイ
豚 |  2011.01.26(水) 19:47 | URL |  【編集】

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2011.01.26(水) 22:07 |  |  【編集】

ハァーーン(*´Д`*)

続きキター!!
豚さんがなかなか続きをupされないから、焦らしプレイかと思ってました。
でも1回で2本更新+豚さんのおまけ付きとは3倍おいしかった!
ピーチさんも豚さんもありがとうございます!

それにしてもイかせて欲しいと涙を流す敦賀君…新しい萌えだわ(*´Д`)ハァハァ
スキビで腐萌えはしてなかったはずなのに、新しい扉が開いてしまいそう(*´ω`*)
続き楽しみにしています。
ごちそうさまでした!

>豚さん
電車内でいちゃつく小学生は、某数字板のあほもに報告すればいいと思うよ!(←)
愛犬う○ち |  2011.01.26(水) 22:50 | URL |  【編集】

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2011.01.26(水) 22:51 |  |  【編集】

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2011.01.26(水) 23:49 |  |  【編集】

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2011.01.26(水) 23:51 |  |  【編集】

有難きお呪いの…じゃなくっ!!

有難きご祈念のお陰で何とか復活の糸口が見えましたコトよ━━━(#゚∀゚#)━━━ !!!!
感謝感謝でございマッスル!!( ;∀;)
もう少しで尻尾に手が届くぅ!!

>「………乗っておいでよ……」

グハッ、思わず腰動かしそうにナリマスタ(*゚∀゚)=3ハァハァ

これで萌サイトと共に堪能出来ますwww

因みに本家のヒョードル氏 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AB
何となくエロ意名前 ←直ったマシンも恐怖の第一変換w
んで、マンコヒョードルにしようかと思ったのはナイショであるwww
氷㌦ |  2011.01.27(木) 03:28 | URL |  【編集】

脳の使い方。

某がっちゃまんとこ覗いたら、創作神に憑依されておいでるようでありました。
豚個人的に神というも、とどのつまりは脳の働きと、機能的問題であって、
人間の脳の使い方ってば本当に面白いなあ、と
某黒魔術師先生のサイトを横目に思う豚なんでありました。(← ちょ)

そんな豚は常に萌神に憑依されている状態で、生活全般は既に滞りまくっております。
……ん?ばれていましたか、そうですよね。わからないはずがありませんよね!!!

豚の場合は、基本機能が『不等価交換』にスイッチされてるのではないかという疑いがあります。
だから、例えば一日中、自由に萌えられる状態の時は、かえってあんまり萌えられない。
家事やら仕事やら勉強やら『本来しなくてはならないこと』がある場合にのみ、
非常に高度な働き(←萌え物の品質とイコールではありません)を見せるのです。
……昨日ウpしたおまけも実は…うえっふげふ、ごほ。30分くらいで…うえっふげふ、ごほ。
しかもやっつけてるわけではなくて、物凄い濃度でモエモエしているわけです。(← )

某黒魔術師の先生が、その極意に
『願いの成就には、一点集中不等価交換』たらいうことを語っておいでて、
全く持って豚の脳はそういう風に出来ている、と感心することしきりなんです。

いや、この世に、神や悪魔との契約・取引という神話があるということそのものが、
人の脳の働きを寓話的に象徴しているのだといえないこともないのかもしれません。

全てとひきかえてでも、萌えたい…とか特に意識はしていないのですが、
気づけば結果的にそうなっているという……。

……これ、まじでなんとかならんかな。

PS
思ったよりも多くここの注記を踏み越えてくる勇猛な戦士がいらして、
豚は感謝の頭をたれずにはおられないのであったw

し か し ワ シ ら、
お そ ら く 蓮キョ の 風 上 に も お け な い!!!


■隠密のきゅんきゅん(はあと)
ハイ、あなたのおうちの死神敦賀君(弟)、とっても素敵だった……。
しかしなにやら、あの萌えにはストーリー的なものもありそうで、
うっすら薄目で縦にゆれながら、虎視眈々と狙っている豚なのです。

さあっ、ウpはいつ!?

***

ええ、そうなのです。こちらの贈り物は全9話の予定で、現在桃ちゃんには
各話最終校正を行っていただいているところなのです。
今朝、7話を頂戴していることを確認しますた。
大作を申し訳ない気持ちでいっぱいです。

しかし、とりむるぱちコントの敦賀君の『つけて』 がコソドームだと妄想したのは、
あなたが初めてです!!! 

な ん と い う 斬 新!!!
(↑ブタさんっ、私、ひとっこともコ…なんて書いていません!!!(悲鳴)byきゅんきゅん/偽)

秘密は暴かれるためにあり、愛は辱めの中に生まれます。
愛してる……貴女を誰にも、わたさない……。


PS
……そうか、youも色々と大変だったんだなあ……(ぎゅっとな)
ご心配をおかけしております。今度ゆっくり語り合おうぜ。

PS2
きんのーupしたおまけ的世界はもしかHIGEさんからもらってた夜なべ仕事のつづきで、
もうちっと生々しくしたものをモレモレする予定です。
……じゅぶっとか擬音をエロエロしく使ってみたいwww


■愛犬うんちっち
豚の焦らしプレイを堪能してくださったみたいでとっても嬉しい!
ほんだら 次 も 焦 ら し と く か!(←をっ)

しかし、そうなんですよね……まさか豚も、
お か さ れ る 敦 賀 君 を 見 て 萌 え る 日 が 来 る と は。
(↑ぶたさーん、ぶたさん!?おかされてない!おかされてないおー!!)

ほんとうに、罪なおかたです……。
(↑きいてますかー?おかされてない!おかされてませんおー!!)


PS
801板に捧げる供物にするには、
小学生男児はあまりにも息子でありすぎる…。

かわりに、豚の高校時代の話をお捧げしよう。
女子高だったその学校、一学年下から共学になったんだけんども、
男女比率がはんぱなく(女の方が多い)男子たちは肩身が狭そうに、
いつも群れて廊下にたたずんでいました。(教室にいれてもらえなかったのかしら)
学校に男というものがいるのが珍しいわれわれは、後輩ちゃんたちの移動教室時に
上のほうからその様子を眺めては囃したてたりしたりなんだりラジバンダリ(← 旬をすぎ)
していたわけですが、(ブタさんの母校は相当にガラが悪いことがばれました)
それがよほどこわかったのか、男子たちは身を寄せ合うように 手 を 繋 い で
足早に去っていくのが常でした。

今思うと……正直スマンカッタ。

そして、高校一年生くらいの男子はやはりわりと息子だということに気づいて、
ひきつづき供物にはできない豚でありました。


■桃ちゃん
な ん で か く れ た し。

7話もアリが問う。
そろそろ佳境ですねえ~w


■隠密のロザたん
おぬし……わしが思っておったよりも随分と、フランキーであるな!?
(海賊的な意味か堺的意味かで趣が随分かわります)
そして許容量と包容力がはんぱねッス!

……なんだかとっても、安心感……。

何人がよってたかって敦賀君を犯そうとも、
案外彼はけっこうシレッとしていそうだと思いました。(野郎だしな)
とゆうか、媚態の全てはきっとキョコたんに見せ付けるためだけにわざとやるだろうとw
そんな悪すぎる男が豚は大好きです!


■隠密のペロちゃん
会員になって、悶えて犯したい絵を描くといいです!!!
MでSでSでMのお絵かきとお話を書くといいです!!!

世界はいつでも門戸(マンコじゃないよ☆)をひらいて舞っている!(ミス千ノレ歌詞的に)

(↑この瞬間豚はミス千ノレファンまでをも敵にまわしました)


■氷㌦(エンコ的意味で)
な に ぐ ぐ っ て る!!!www

そうなんです、でも、うちの息子には、『将来ヒョードルを倒せる男になってほしい』と
睡眠学習を施しているのですが、
う っ か り 氷㌦ を 倒 し て し ま っ た ら スマンコマンコちゃんなんだぜ!

腰は動かしてはならぬ!やつはぬかず…ドカンバキンゴバッドガッガンドガンボボン ピーポーピーポー。

buta |  2011.01.27(木) 11:03 | URL |  【編集】

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://nonamebuibui.blog95.fc2.com/tb.php/200-e7994b53

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。