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2012.10.08 (Mon)

【BK祭】ちむちむ☆Cherry♪♪@ちむちむりん様の敦賀くん(オモテ)

いやー、無理云った!
無理云ったね!!

そのかいあっての鼻血もの、むんむんムラムラ悶々モンが届きましたです。
さあ、エロ民どもよ、ちむっちょのファンのお歴々よ。

マンコを持して、開くがよい!!!


↓御開帳!

More・・・

■結合祭りじゃ~!!!
(もう豚は黙ってなさい! by神々の声)

buttukakematsuri01.jpg
---------------------------------------------------
これが黙っておらりょうか!!!
いいですねえ……エロごとしながらデバガメを睥睨する敦賀くん。
豚子の黄金の萌えです!!!www(豚)
00:00  |  ぶっかけ祭り  |  Trackback(0)  |  Comment(4)

Comment

わーいさすがのちむさま

おはようございます。

ちむさまだ。
大好き。

オフ本でも、限定でも拝めない絵が
すごく萌えました。

色っぽいです。
perorin |  2012.10.08(月) 08:11 | URL |  【編集】

うおっほw

ステージが進化して結合祭りになった!!
スゴ───(〃'艸'〃)───ィ
ヒョー㌦ |  2012.10.08(月) 10:01 | URL |  【編集】

【SS】ちむさまに捧げます

はじめまして。こんにちは。立夏です。
豚様。先日はパス請求に応じていただきありがとうございました。
突然で恐縮ですがちむさまの素敵絵に触発され、[SS]投下させてください。
オチ・・ないんですが・・・

【SS】

「つるがさん・・して・・くれませんか?」

酔っている彼女のかわいいおねだりを断れる男がこの世の中にいるのだろうか?
いや、いるわけがない。

===========

「ぁ・・ああぁ・・・」
悩ましい彼女の吐息すら愛しい。
俺は彼女を上に乗せ、その喉元から形のいい胸とその頂を舌で愛撫する。
ビクビクと反応する躰に気をよくしてさらに固くなる乳首を軽く噛み、刺激を与えた。

「つる・・が・・さん・・もぉ・・・」

彼女が厭らしく口をあけ声にならない声を上げる。

「もぉ?何?」

我ながら意地悪だと思うが、どうしても彼女に言わせたい。

「・・・いじ・・わるぅ・・」

彼女はそういいながら大きな瞳に生理的な涙をため乳首にむしゃぶりついている俺を見おろし、
何も身に着けていない状態で俺の太腿に腰を揺らしながらその濡れた割れ目をこすり付けてくる。
そんな彼女の痴態を俺は目を細め堪能した。

「これがほしいの?」

そう言いながら俺自身の大きくなったソレを焦らすように彼女のぬめるソコに宛がう。
ゆるゆると腰を揺らすだけでこすり付けてくるように動き始めるいやらしい彼女の腰つき。

「やぁ・・・だ・・あんっ!」

そんな彼女にさらに乳首を抓りあげ刺激を与えると彼女の蜜壺からこぼれる蜜とオンナの香り。
彼女のそんな痴態にそろそろ俺自身も我慢できなくなってくる。
揺れるお互いの腰の動きがこの後の快楽の期待を高める。

もう少し・・
もう少しで彼女はきっと・・・

「お・・ねがい・します・・・いれ・・て?」

彼女のその言葉を合図に彼女のナカに押し入る。
俺を受け入れた瞬間に締め付けてくる彼女のナカにたまらず激しく腰を打ち付けた。
焦らされた分お互いが我を忘れ、獣のように交わる。
何度抱いてもさらに欲しくなるこの躰。
飽きることがない。それどころか、更に膨らむ独占欲と支配欲。
こんな彼女が見られるのは俺だけ・・という優越感と独占欲に我ながら苦笑いが漏れる。

抽出を繰り返しながらも彼女を高みへ導くべく
さらに乳首を親指と人差し指でコリコリとつぶしながら彼女の唇に舌を差し込む。

彼女の厭らしい声を聞きたいのと同時にその声すら自分のものにしたいという相反する欲望。
舌をねじ込まれた彼女の唇の脇から漏れる声すらも俺の欲情を高めるのに十分で・・・

「ん――――・・・んん・・ぁふん・・・」

口内を蹂躙していた唇を離し、更に胸をいたぶる。
のけ反る白い首と厭らしく揺れる胸元に無意識に咲かせる赤い花。
独占欲のシルシ。

ふるふると揺れる胸を舐めあげながら激しく貫く快楽に溺れる。
何度も抽出を繰り返していると、彼女がさらに激しく啼いてくれる。

「ぁぁああああ!・・やぁ・・つるがさ・・ん!おおきぃ!!」

彼女の痴態と激しい抽出とで限界にきていた俺はもう外に出すなんて選択肢はなく・・・
彼女の耳元で囁いた。

「きみ・・のせいだから・・・中にだすよ?」

それを聞いた彼女は首を振りイヤイヤをするが、もう俺にはそんな余裕はなくて・・・
彼女のナカに注いた。
ビクビクと蠢く彼女のナカは最高にきもちよくて・・・
広がる暖かな感触に出したはずなのに、すぐに大きくなる自分に眩暈がしてきた。

そんな不穏な雰囲気に気が付いたのか・・・

「つるがさん・・・まだ・・おおきいんですが・・・」
「そ・・だね?これも君のせいだから・・・責任とってくれるよね?」

そうして始まる・・・もう一度。


<えんどれす?>
立夏 |  2012.10.08(月) 17:01 | URL |  【編集】

ちむりんさんおひさしぶりです!

艶っぽいのに鋭い視線の蓮さんにキュンキュンです!!

キョコちゃんの顎のラインも素敵・・・v
さすがです!!ぇろいです!!


立夏さん、こんばんは!酔っぱらい小悪魔なキョコちゃんにメロメロなのにまだまだ余裕な蓮さん素敵です!!

お二人とも、萌えをありがとうです!!


ひかり |  2012.10.09(火) 20:52 | URL |  【編集】

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