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2016.02.27 (Sat)

35巻妄想 コンキョなのだか蓮キョなのだか 蓮視点

たぶん、投稿した後こそこそと色々いじくると思いますので、
一週間くらいたった後で見ていただけると
少しは読めるものになってるんじゃないかな…と。

まじペーパーぶりのSSです
リハビリってたいへん!!


↓モレ

More・・・

***

「主よ、……どうかこの者のこれより先に生ける未来に」
「いたわりと…希望の萌芽を……――――」

風が頬を撫で、ふわっと少女の香りが鼻腔を擽った――――
やわらかい感触がほんの一瞬だけ、オレの唇をかすめていくだけのキス。
――――最上さんが俺に与えた、はじめてのキス。

(ああ……――――)

胸が、震えた。

しばらくそのままでいると、
その“間”に不安を抱いたような少女が
おそるおそるオレを呼ぶ。

「コーン……?……終わった、よ……?」

(うん、知ってる)

わからないふりをして、首をかしげて、うん?って言ってやると、
あわてたように「終わったの!!」と小さく叫んだ。

(ああ………)

ぱたりとその場に倒れ伏してみた。
本気でうろたえた少女が焦りながら
右往左往しているのを尻目に、
今の出来事を反芻する。

(もっと、触れていたかった…………)

「――――ものたりない……」

ぽつりと本音をもらすと、ふくれた彼女に小さく叩かれた。

「心配したのに!!もの足りなくて悪かったわねっ、これでも私っ
もてる限りの気合いと根性をふり絞って頑張ったんだか……――――」

真っ赤になってぷりぷり怒りながら言い、言葉尻がすぼむ。

「――――……もしかして、呪い……解けなかった……?」

気遣わしげに覗き込んでくる、真剣な顔。
かわいい。

「――――……キョーコちゃん、すき」

だから、つい。
転がったまま見つめて、わりと真剣に囁くと、彼女の目が大きく見開かれた。
じっと見つめたままでいると、次第に頬に鮮やかな薔薇色が浮かぶ。
きれいな子だな――――と、ふと気づく。

「……好きだよ、ずっとまえから、だいすき」

起き上がって、後ろ手に手をついたまま、目を逸らさずたたみかけると、
彼女はふいに息ができないかのように、首筋に手をあてた。

「うん、違うかな……やっぱり、愛してるんだな……」

さっきはお説教で流されたけれど、本音だった。
敦賀蓮の時は絶対に言えない――――オレの。
いったい、いつのまに……こんなに。
この子はいつのまに、オレの中にこんなにも……住み着いて。

「ま、待って、まって、コーン……ちょっと待って」

少女は、なんだかものすごく動揺している。何故?と少し不思議になる。
立ち上がり、近づこうとすると、
ぎゅっと目をつぶって後ろを向き、来ないで、という。

「………どうしたの?」

問うと、ふるふると今度はやや強めにかぶりをふった。

「キョーコちゃん?」

「ごめん……ほんとにごめん、うれしいよ…?
でも、その声と、その顔で、そういうのは……やめて……」

なにがなし、むっとして、うしろからその細い腕をやんわり掴むと、
身を捩って離れようとした。
勿論、離してやらない。

「…………コーン……」

ふと、掴んだところから、わずかな震えが伝わってくる。
なんとなくぎょっとしてあらためて見つめると、
いわく言い難い表情を浮かべて、ちらりと少女がこちらを見上げた。

(え…………?)

彼女は全然意識していないだろう、
自分の表情、上気した頬に、潤んだ瞳の……不埒さなんて。

「――――お願い、はなして……」

「どうしたの?」

生唾を呑むような、のどに絡んだかすれた声で重ねて聞くと、
バツが悪そうに
「さっきも言ったでしょ、だっていま、コーンの声も、顔も、敦賀さんなんだもの……」
みたいなことをものすごく言いにくそうに、小さい声で言う。
俺は、絶望的な気持になった。

「……キョーコちゃんは、そんなに敦賀さんのことが嫌いなんだ……?」

できるだけ抑揚のない声で言う。

(アンタだけはないってよ――――)

『敦賀さんだけはない、この先、まかり間違って誰かに再び恋をするとしても、
敦賀さんだけは、決してない――――』

……『彼』が親切に教えてくれた言葉が脳裏に蘇って
俺を暗澹たる気持ちにさせた。

「ち、違う、嫌いだなんて……!」

すると案に相違して、最上さんは強い口調で言った。

「?」

目が合う。真っ赤になったまま、うつむいて。

「……ただ、敦賀さんは、私にとって本当に、尊敬する先輩で、お手本で……
これから先に私が進みたい道に光を指し示してくれる、灯台のような人で、だから……」

――――ああ……どうしてだろう、
なんだか、うんざりする。

「だから、そんな、特別な人の顔と声で、そんなふうに……だと、困るの……」

胸の中を、ドス黒い何かが染めていく。

「……ふうん、でもそれって、ちょっと敦賀さんって、かわいそうだね?」

「……?」

俺の声は、意地悪く尖っていただろう。思わずみたいに少女が顔を上げた。

「なんだかそんなの、ヘンな感じ。敦賀さんだって、普通の人でしょ?
なのに、勝手に理想化しすぎてない?……それって、なんていうのかな……」

つけつけと。

「キョーコちゃんにとって敦賀さんって、生身の人間じゃないみたい」


(――――勝手に祭り上げやがって)


……しいて言えば、そんな憤懣だったと思う。

それはまあ『敦賀蓮』なんて
ややこしい人間をやってる自分が招いた結果ではあるのだけれど。
……そして、そんな俺に対して、彼女は最大限の敬意を
表してくれているだけだということもわかるんだけど、

――――でも。

(俺がほしいのは、もうそれじゃない……)

我ながらゲンキンなものだ、と苦笑を禁じ得ない。

(……生身の人間じゃなかったらどんなにか……)

ふと耳朶を打つ囁きに、え?と思った。
自分の鬱屈に沈み込みながら、ふと顔をあげて、最上さんを見ると、
唇を噛んで、泣き出しそうな顔をしている。

「コーンなんか、なにもわかってないくせに……っ」

怒られた、何故。
きゅうっと唇を噛んで、オレを振り払い、
本格的に後ろを向いてしまう。
そのまま、ベランダにもたれるようにして……
肩が、細い。

――――また、泣かせた。

「わかってないって、なにが?そんなの、言わないと、わかんないよ」

でも、今回はなんだか、慰める気にならない。
後ろから近付いて、少女の顔を横から覗き込む。

ぷい、と顔を背けられた。

「キョーコちゃ……」

「……いや、さわらないで」

拒絶にさらにムッとして、距離を取ろうとする少女の腕をもう一度掴むと、
今度は身を翻して睨んできた。
斟酌せず、掴んだ手に力を込める。

すると、少女の顔が、泣きそうに潤んだ。
男の、よくないところを、刺激するような顔。
最上さんの、初めて見る……女の顔。
その視線は、オレを通りこして、誰か……
――――たぶん、敦賀蓮を、みているようだった。

え?

「……さわっちゃ、いや……」

白状すると、最上さんのその様子は、オレの男の部分をダイレクトに刺激した。
自分の表情がオレを……こんなにいきなり、激しく欲情させた、だなんて、
この子はわかっちゃいないだろうけど。

「お願い、コーン……――――おねがい……」

「――――どうしたの……?」

口が渇いて、うまくしゃべれなくて、俺は唇をそっと舐めた。
あの子はオレを、じっと見ている……――――目のふちを赤く染めて、怯えるように。
オレは、そんなあの子をできるだけそっと、引き寄せようとした。

意図に気づいたみたいに、最上さんが声をあげる。

「わかった、言うから……!――――だからおねがい、触らないで……!」

何を言うって……――――?

「わたし、私……好きなの、敦賀さんが、好きなの、だから、お願い……」

…………。

時間が、止まった。

「バカな女でごめんなさい、恥ずかしい女でごめんなさい……でも……――――でも」

「だから、敦賀さんと同じ顔と声で、そんなふうに……されると、
死にそうにつらいの……だから、やめて……――――」

「――――好きって、男として……ってこと?」

まさか……そんな。
オレの胸は、期待で高鳴った。
まさか、そんな。
ああ………。

彼女は、混乱したまま、少し迷うふうにして、やがて、小さくうなづいた。

最上さんが、オレを、男として、好き……?

最上さんが、俺を。

――――気づくと、華奢な体を思い切り強く引き寄せ、抱きしめていた。

腕の中の身体が、驚愕に震える。

そのまま、噛みつくような、キスをくらわせる。

抵抗するので、首の後ろを掴んで、あおむけにさせ、舌を割って絡めた。
さっきの羽毛のようなキスの憤懣をとりかえすようにディープなキスを。

少女の身体がイヤイヤをするようにもがいた。

「……やっ……なに?――――やだ、いや……やめ……」

顔を背けてオレから逃れようとするたび、ズレた唇の隙間から
切れ切れに甘い吐息を漏らして抵抗するのすら、蠱惑に満ちていた。

痛いくらいに舌を絡め……口腔内をまさぐり、犯す。
抱きこんで、逃がさない……
必死で抵抗しているだろうに、どうしてこの子はこんなに非力なんだろう。

欲しい。

もっと、全部、ほしい。

(敦賀さん……――――!!)

少女が遂に泣き声をあげる。

(あ……そうか――――)

オレは今、久遠の姿で……この子にとっては、妖精の王子、だっけ。
随分生臭い妖精の王子だな、と苦笑する。

「――――敦賀さんも、キョーコちゃんのこと、好きだよ……」

唇をズラして、耳元を舐めるように囁いてやる。ギクリと震える体を抱きしめたまま、
少しだけ離して、顔を見つめる。

涙をためた、嗜虐心をくすぐるような、いたいけな顔。

「オレにはわかるんだ……この姿を借りてるから………かな?

言いながら、そっと、スイッチしてやる。
妖精の王子から『敦賀蓮』へ。

「――――だからさっき、すごく腹が立ったんだ」

「――――何故、俺の顔や声ではだめなのかって思った。
いや、そうじゃないな……その前から、ずっと……多分」

「キミに、おかしな崇拝をされるたびに、それに付け込んでいながら苛立ってたんだ…
勝手に俺を崇拝の対象にしないでくれ……そんなふうに、神棚に祭り上げないでくれ……って」

「――――そうしておけば、俺が祟らない――――とでも思ってるのか?って……」

うっそりと、嗤ってやる……自嘲を込めて。

「――――嫌……コーン、やめて……ひどい……」

ふるふると、首を横に振る。可愛い子。
自分でも思わず……といったみたいに、目から大粒の涙がこぼれて……
それが、とてもきれいで。

「……でもそれが……本当にキミが、俺を……好きな所為……だったなら……――――

しかし、俺がそういいかけると、少女の身体はひときわこわばって、
ひったくるように、悲痛な声をあげた

「軽蔑しないでくださいっっ」

必死の声音に、胸を衝かれる。

「おねがい……お願いします……!こんな愚かで毒なる感情、
敦賀さんにぶつけるなんて、絶対、絶対、しません、
表に出したりしませんから、だからお願い、失望しないで……!!」

(そういう……こと、か――――)

一瞬何を言ってるんだ、この子は、と思ったものの、
その必死の表情や声音から、何がなし、納得する。

――――そういうことか。
愛だの恋だのは人を猛烈な勢いで愚か者にする毒の感情……
そういえば、この子は、そんな感性の持ち主だったっけ……

失望なんか、するもんか……――――だけど。

腕の中で震えている華奢な体のいとしさといじらしさに、
なんだか俺まで泣きそうになる。

だから、俺は……

この子の本当の気持ちが、わかった……それだけで、今はよしとして……
このくらいで、許してあげようかと……歯をくいしばって、血の滲むようなやせ我慢をした。


***

「でも、オレはちょっと敦賀さんが気の毒だと思う」

一緒にぬるくなったヤシの実ジュースを飲み、それなりに友好的な時間を過ごし、暫時。
まだちょっと複雑そうに頬をあからめてる少女に、毒を仕込んでおくことは忘れない。

「また……もう、それはいいの……っ」

たぶんまだ、この子に「それ」は早いのかもしれない…んだろうけど。

「いいけど……さっきオレがしたあれとかこれとかは、せめて覚えておいてあげなよ」

いうと、ぶぜんとした表情を浮かべる。
何を言ってるんだこのトウヘンボクは、くらい思ってそうな顔。

「いっとくけど、あやまらないから。オレにあんなことさせたのは“敦賀さん”なんだからね」

横目でチラッと見てやると、首まで真っ赤になっている。

「キョーコちゃんの言葉に、敦賀さんとオレの回路がつながったみたいになって、
一瞬でオレなんかふきとばされちゃったんだから……」

つけつけと言うと、何をどううけとっていいものかわからないんだろう、目が泳ぎだす。

「――――でも、けっこう、あの人、こわいね?」

そして、ますます赤くなる。可愛い。

「もうっ、もう……やだ、聞きたくない、そんなの、嘘」

「これからはあんまり『崇拝してます』とか、言わないほうがいいかもよ?」

(ムカつかれたら、さっきオレにされたみたいなこと今度は本物の敦賀さんに、されちゃうかもよ……?)

頬杖をついて、マウイヤシの実ジュースのストローを弄びながら、
悪戯っぽくいうと、ピキョ、という感じで固まってる。
でも……今ならわかる、少し、それを望んでる彼女の……悪戯したくなる可愛さ。

「……敦賀さんは、そんなじゃ…………」

「あ……来るよ?来そう。彼、いますぐ、来ちゃいそう。」

「やっ、やめてください、お願いします!!!」

真っ青になって土下座しそうな勢いで平伏されて、フッと笑ってしまう。

それさえも、今は……だから。
顔を上げて、オレが笑っているのを見て、最上さんはちょっと複雑そうに、
でも、どこかほっとしたみたいに、微笑んだ。

「……コーンったら、なんでそんな、いきなり敦賀さん推し?」

口に出してはぶつぶつと、不満そうにつぶやいてる。

「……オレは、そろそろ行かなきゃだから――――」

それを受けて、ゆるゆる立ち上がると、最上さんはハッとしたように顔を上げた。
さみしさが……滲んだ、可愛い顔。

「オレはね、ほんとうに、キョーコちゃんを愛してるよ?」

言うと、みるみるうちに、赤くなる顔。

「でも、オレは、人間じゃないから。キョーコちゃんがいうように、ずっと傍にいてあげられない。
でも、敦賀さんなら……ずっとキョーコちゃんの傍にいてくれると思うよ……だから」

「くやしいけど、譲ってあげるんだ」

座ってる少女の、前に立って。

こちらを見上げてる少女の前に、屈んで。

その柔らかな唇に、思いのたけをこめて、もう一度、くちづけた。
ふいうちに、茫然とする少女の目を覗き込んで……。


「……――――でも、これは、オレからの、キス」

「………っコォオオォオッォォオォン」

さっきあんなに激しいキスをしたくせに、唇を重ねるだけのかんたんなそれにも
少女は真っ赤になって動揺している。

本当に……いじらしくて、嫌になる。

「――――キョーコちゃん……」

だから

「俺―――― 生まれてきてよかった――――」

「キョーコちゃんと出逢えただけで、俺は……俺で生まれて来た事を、感謝する――――」

思いを込めて見つめると、最上さんの顔が潤びる。
戸惑いがちに……そして、次第に、嬉しそうに。

そう、この思いの全ては、キミからもらった。

だからこの先、ずっと……どんな形であっても、それを、キミに返さずにはいられない。

「コーン…?」

ベランダの支柱の上に飛び乗ると、キョーコちゃんは慌てたように立ち上がった。

「もう、行かなきゃ…」

名残惜しく見つめる。

ありがとう――――。

そのまま……飛び降りて。

(また、会おう……すぐにね……――――)

彼女の視界から消え去りながら、
俺は胸に点ったかけがえのないぬくもりを抱きしめた。




――――その後、すぐに再会した最上さんが、俺を見るなり
かわいそうなくらい赤くなったり青くなったり白くなったりしていたのは、

誤算なのか、計算のうち……となるか、諸兄の判断に任せたいと思う。


13:31  |  コねた集  |  Trackback(0)  |  Comment(7)

Comment

うひゃ

(・∀・)スンスンス-ン♪ ( ゚Д゚)ハッ! (´Д` )イェァ スンスンスンスーン♪←嬉しくて踊ってますw
ヒョー㌦ |  2016.02.28(日) 01:58 | URL |  【編集】

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 |  2016.02.28(日) 05:02 |  |  【編集】

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 |  2016.02.28(日) 09:17 |  |  【編集】

テレレテッテッテー

きんのー歯抜いてきて、きょーはコブタの
じぃじちゃんのお見舞いにいってきたお!

今日はあったかいねー!!


■ウホッ!ヒョー㌦!!
なんかごめんやで!!
なんかごめんやで!!!!


■隠密のお玉ちゃん
……ウーン、書いてる人間が言っちゃいけんかもしれんですが、
なんかこー、いまひとつ してやったり!!感が足りないんす。
なんてのか、ハスハスしてる自分に悩みが見える…というか、
抜きたては誰しもが聖人になると思うのですが、
残尿感が残るんですね。←この豚
これは多分、コーンとキョコたんの関係性を自分の中で
感じきれてない何かがあるんだろうなあ。

でもキョコたん、同一人物なのにあきらかに恋愛関係的意識では

敦賀君 >(越えられない壁) 久遠

だよね!?
てっか、久遠君、キョコたんの中でどういう位置づけかっていうと、
やっぱ妖精の国の王子様なんだよね……。
支えっていうか、つらい幼少期から培われた思慕には揺るぎがなくて、
再会によってそれはいや増すのだろうけれど、
なまじみた目は敦賀蓮だけに、なんていうか難しいなあ……。
むしろ逆か…久遠がいたから敦賀君に堕ちたという方向か…?

敦賀君とくっついたあと、本体である久遠君とのおつきあいに、
男みしりとかしちゃわないかな?だいじょうぶかな!?
(あれっ、ちょっと萌えるよ!?!?)

そこ、もう一波乱くらいあるのかな…!

テンテーは描いてくれるかな!?

編集部さんはぜってー描かせてくださいよ!!!!!←



■隠密のマックちゃん(そのまんまやんか!的な)
こんなほそぼそとした廃墟にお運びいただいて、
もう感謝感謝なんでございますよ!!

お子のイベントおつおつさまですぃ♡
毎日の大切な生活の合間に、萌えの片隅で、
そっとあなたの人生によりそいたい……そんな豚です。←どんな豚だ
豚 |  2016.02.28(日) 12:58 | URL |  【編集】

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 |  2016.02.28(日) 17:51 |  |  【編集】

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 |  2016.02.29(月) 03:40 |  |  【編集】

おはいおござます!!

おお、お歴々…!
いらしてくださってありがとうござます。
今回パスを投げたので、そちらの方で
お気が向かれた方が覗いて下さるかも…?は
予測していましたが、そうでないお初のお歴々が何年もの単位で更新ストップしているブログの更新に遊びに来て下さるのが謎でした

……ら、玉ちゃんとか某ツイッ太でお知らせしててくだすったりして……
なんか申し訳ありませんなんだぜ……(土下寝)

とりまどちらからいらしてくださったにせよ、
ほんまにありがたいお話です…。


■隠密の11月さん
おういえ!!さては名のあるマスター様とお見受けします。
豚が沈没かましている間にも、スキビ界には
うるわしいマスター様が多くご誕生なされておいでますですね。
なんだか嬉しいのです。
そしてそのような方が、廃墟マニアというところに、豚は相当萌えています←
ますますのご活躍をお願いするんでありますよ!!

隠れ家的にポッチリ更新とかできるといいなって思ってます。
気が向かれた時に宜しくお願いするでありますよ~。


■隠密のくーちゃんさん
はじめまして、ありがとう、私も大好きです!!←!?
今年の1月に見つけて下さったとは、あなたも相当の廃墟マニアさんですね。
でもママ的には大先輩!!宜しくお願いします!!(何かを)

敦賀君の自慰は豚のライフワークなので
(この豚っ、ずっと沈んでろ! by敦賀君/偽)
今後ともなにとぞよろしくお願いしますぃ。

忘れたころにやってくる…そんな廃墟でごめんなさい…。
豚 |  2016.02.29(月) 10:30 | URL |  【編集】

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