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2007.07.26 (Thu)

■千夜一夜物語_パラレルエロ05 

ero.jpg

■三人称

More・・・


王の手が、雄弁に少女の膝に触れ、
くちづけを受けていたシェヘラザードの体がぴくり、と震えた。


「 …あ ………王…?」


月のもので穢れている体に、この人はなにを…?と少し訝った。

千日目の夜。
思いがけない王の愛の告白に舞い上がり、胸にあふれる思いとともに、彼への愛をあらたにし、
その身を王に任せる悦びにふるえていたとはいえ、今日ここで今すぐに…とまでは流石に処女の事、
考えてはいなかった。
なにしろ、生理中である。
愛する男性に処女をささげる初めての夜としては、あまりにも生々しく、グロテスクにすぎるのではないか…。
手を伸ばして、王の肩にふれると、彼は目をあけて、少女を見た。

王は、やさしさと残酷さを相半ばしたかのような表情で、シェヘラザードの頬にくちづけると、
耳元でささやいた。


「 今夜だ 」


( おまえを、抱く )


強い意志をほの見せる低い声に、シェヘラザードは戸惑った。


「 お……… お寝間を、汚してしまいます……」


かそかな声で抗うと、笑う。
汚してしまえ、そんなもの、と言った。
そのまま、シェヘラザードの纏っていた夜着の肩紐を解き、大きな手のひらを大胆に潜らせ、乳房を掴んだ。
少女の息がはっとあがる。


「 これ以上焦らすな……… 」


圧倒的な誘惑に、シェヘラザードは切なく身を震わせ、観念した。
今夜このまま、この人のものに…身も、心も、遂に…と思うと、胸が早鐘をうちはじめた。

胸を揉みしだく王の手が、先端の突起を指でなぞる。
触れるか触れないかの微かな刺激に、首筋からおりてきた唇が重なった。

王は、シェヘラザードのそこを舌で舐りながら半身を起こし、膝をついた。
薄目をあけて少女の様子を眺める。
彼は、自分の下で頬を染め、かたく目を閉じている少女の肩に手を這わせると、
解いた紐に指を絡め、着衣を滑り落とした。
そのまま腰を結わえていた絹紐をほどき、前をひらく。
王は、体を起こして少女を見つめた。夜目にも白い、華奢な裸体。
恥じらいのためか、うっすらと汗ばんだ胸元に手を這わせ、脇から腰の線を両手で撫で回すと、
少女は伸ばしていた膝を折り、体にひきつけるようにして小さく声をあげた。

王の手が躊躇いなくその膝を割る。
じっとそこを見つめられた。
視線が物理的な力を持つかのように、熱かった。
王の視線に晒されるのは慣れているはずなのに、堪え難い。
きっと、今自分のそこは汚らしい…穢れて……、なのに。

「………閉じるな」

体をよじると叱られた。
隠そうと被うしなやかな手を王の手がとらまえて。

「み、見ないで……くださいませ………」

少女が真っ赤になって哀願すると、王はなぜだ?と笑った。今更であろう、と。
ちがいます、今夜の私は月のもので穢れて……。

「……穢れてなどいない………」

強い声で言うと、王は躊躇う事なくシェヘラザードのそこに唇をよせた。


(ああ?!!)


驚愕と羞恥に体を起こそうとするのを片腕で押さえつけられた。
証立ての時には、なかった行為…。
何をされているか具体的にはわからず、しかしそこに与えられる刺激は、明らかに王が自分を…口で。

シェヘラザードはぶるっと全身をふるわせた。

指で丁寧に掻き分け、花芯をむきだしにして、王は舌先で微かにそこに触れた。
つと、上下に舐め上げ、少女が声をあげて腰を震わせるのを確認する。
少しづつ、ずらして…ひとつひとつの反応を確かめて。
いつかの夜をなぞる様に……でも今夜、少女は薬で我を忘れてはいない。
王は、それを喜んでいる自分に気付いている。
やや…胸苦しく、苦々しい思い。

やがて彼は、繰り返す確認の果てに、少女の弱点を探り当てた。
そこを触ると少女は面白いように身をくねらせ、奇妙に跳ねた声音で王の名を呼んだ。
甘すぎる喘ぎ。

「 ………い ……や……っ 」

夜目にも白い、しなやかな足が空を蹴った。

「 ………おまえのここは……嫌がってはいなさそうだが……?」

指と舌で、そこを弄る。
少女は泣き声をあげた。

自分でするのとはまるで違う……なのに正しく自分の一番弱いところをこの上なく正確に。
それほどにあからさまな、まぐわいのための刺激を与えられるのは初めてだった。
確かにはじめて………そのはずである。なのに少女には自分がそれを経験するのは
はじめてではないような、妙な既視感があり………それが彼女を戸惑わせた。

「………はじめてではないぞ 」

王は少女をいたぶる仕草を止めずに囁いた。
少女の目が潤んだまま、大きく見開かれる。

「………覚えているか…? 俺がおまえに――――――――――」

薬を盛った日のことを。

あの、気が狂いそうな官能の爆発………。

うっすらと、少女の脳裏に、はじめて王の腕の中で目覚めた朝が蘇った。
にんまりと、王が笑う。

「……一晩中……」

ここを、こうして……。

シェヘラザードが全身を真っ赤に染めて悶えた。
そんな、そんなことは。


(覚えていません………嘘です――――――――――――)


「………今日は、あの夜出来なかった、その先の先まで…教えてやろう。」


(思い出させてやろう……じっくりと )


王の淫靡な囁き。吐息が敏感な部分に触れ……。
少女はまたひとつ、官能の扉を開けた。


*****


( あ……あ―――――――――――――あ……… )


焦れるような、下肢に広がるにぶい刺激。
王は、シェヘラザードがその愛撫によって絶頂を迎える瞬簡に、突き放した。

そうしておいて、あと少しの刺激をほしがって淫らに痙攣をしているそこに触れず、
しとどに濡れそぼった下の口に指をのみこませる。
経血と、愛液が混じってしたたり、淫らな音をたて、シェヘラザードのその部分は、
引き絞るように王の指に吸い付いた。

( ………いい具合だ――――――――――――)

指を動かさずとも、シェヘラザードの内部が彼の指を飲み込み、うねる。
王は、その淫らな蠕動を指全体で感じ取り、自分自身をここに穿つ瞬間を思って、熱い息をついた。

少しく、少女の興奮が醒めたかと見て取るや、指を埋め込んだまま、舌先で花芯を弄う。
そうして高ぶらすだけ高ぶらせて、その瞬間突き放すと、少女は、とうとう泣き出した。
余韻でいってしまわないように、腰をおさえつける王の手に、かよわく爪をたてる。


「 ………王――――――――――――シャーリアールさま………」


もう、…もう――――――――――――。

先ほどから、どのくらいこの甘美な地獄をくりかえされたろう。
なんといってよいか、わからないくらいに、それはまさしく地獄の苦しみで。


「………どうして…ほしい……?」


悪魔のようにやさしく王が囁いた。
わななく唇から、懇願の喘ぎを吐く。


(どこを…どのように?)

(どうして……ほしいかはっきりと示して)


淫猥な言葉と仕種を要求されて、意識せずにそれに従う。
ああ…こんなことを、確かに自分はかつて……と、少しづつ少女の中でかつての記憶が蘇りはじめた。

うつぶせて、やわらかな臀部を高く突き上げたまま、王にそこを激しく慰めてもらった。
いまのように、中指をそこに飲んだまま…自分の手と、王の舌と…人差し指で。


「 ―――――…………んっ 」


体が火を噴いてしまいそうだった。


(いきたい………―――――――――いきたい… いきたいのです………―――――――)


「 まだ駄目だ 」


王の、喉にからんだ低い声音に、シェヘラザードは声をあげて泣き出した。


*****


少女の潤んだ目の向こうで、王が静かに動いた。
しどけなく開かされた脚のむこうで、ゆっくりと自身を掴み上げる。
逞しく屹立したものを上下に扱きながら、王は少女に壮絶な流し目を呉れた。

無意識のうちに、仕えるために、少女が弱々しく手を伸ばす。

「おまえは、触るな」

少女の両手を掴むと、王はそれを褥におしつけた。
そうしておいて、屹立したものを、少女のおんなにあてがう。
少女が挿入を予感して体を強張らせると、彼はからかうように身をひき、己自身で少女のそこをこすりたてた。
言うに謂われない感触。
王の熱い高まりが潤んで解けた自身こすりつけられ、また別の淫猥な悦びが少女を襲う。


(あ、  あ、  あ、  ア………―――――――――――――――――――)


触れ合って、まじわらずに、ただ、お互いを擦り立てて。
王のそれがシェヘラザードのなかから溢れでた愛液に濡れそぼった。

王は、眉根を寄せて、荒く胸を喘がせる。
いい。――――――――――とても。 でも。

彼には屈辱がある。
この愛おしい娘に、味あわされた、生涯最高の、驚愕の…屈辱。

二度とあのような失態を繰り返すわけにはいかない。
だから。

シェヘラザードを目で犯しながら、王は少女の足をかかえあげ、ひらかせて、そこに激しく擦り付けた。
淫らな腰の動き。王の高まりを感じ、何をされているかすら飛んでしまいそうな状態で、少女は王を見上げる。
淫猥な王は、本当にひどく美しくて。胸をかきむしられるように、愛おしくて。

視線がからみあい、折り曲げられたまま、激しく唇を重ねてお互いに相手を貪った。
そうしたまま、王の手が自身をつよく扱き………。

彼は、はぁっと大きく喘いで、眉間を歪めて背をそらせた。


「………っ」


シェヘラザードの体に、王の放ったものが散り掛かる。

シェヘラザードは、王が放つ瞬間の、その表情とからだ、しぐさや声に、激しく胸を震わせた。
……それが、王への欲情だとは気付かずに。

王は上から少女を覗き込んだ。腹に、乳房に、秘所に…そして頬までに飛び散らしたものを確認するように。

頬に散ったものを指で塗り広げ、口に含ませる。シェヘラザードはうっとりと王の指を吸った。
ちらり、と舌がまつわりつく刺激に、王の目が潤む。

彼はシェヘラザードをあやすように指を抜くと、少女の腹に散った己を掬い取った。
そのまま後ろ手に座り、ひざをたて、あられもなくひらいたまま、
淫らめいた仕草で放出したものをおのれに塗りたくる。

口元に浮かぶ薄笑い。
シェヘラザードを見つめる怖いような目


「………」

彼は無言でシェヘラザードを差し招いた。

「………」

呼ばれるまま素直に、よわよわしく身を起こした少女を強い力でひきよせ、自身に跨らせる。
そのまま彼は、シェヘラザードの濡れそぼったそこにふたたび指を這わせた。
鮮やかな朱色に染まった乳首を口に含んで、転がす。

前から、後ろから……花芯が、とがりが。

声にならない喘ぎ。言葉にならない哀願。泣き声そのものの……。


( さぁ……来い―――――――――――――――)


王は自身を掴み上げ、その上にシェヘラザードの腰をひきよせた。
入り口にあてがい……ふれあう。


( 上から……来い )


処女に、騎乗位で、その花を散らさせる。
意地悪な王の、ひそやかな復讐。


「  いっ………―――――――――――――」


少女の目が大きく見開かれた。
唇がわなないて、そこから、苦痛を感じた喘ぎが漏れた。。
シェヘラザードは充分に潤っていながら、その先端でさえ飲み込みそびれて腰を浮かせようとした。
強い力で押さえつけられ、引き戻される。


「 いっ……あ、  ……あ――――――――あっ 」


小刻みな、ゆっくりとした、挿入。


( そんな……こんな―――――――――――………入り………ませ――――――――― )


入り口をいっぱいにひろげられたような圧力。
自分の中に入ってこようとする大きな、熱い塊。


( 入るに決まっている……… )


ひそめた熱いささやき。
彼は、焦らず体を止めた。
なれた仕種で、少女の弱点に指を這わせる。

ゆっくりと少女の体が潤びる。限界ぎりぎりまで高まっていて、あふれ出しそうな…官能。
それに溺れる姿を確認して、王はゆっくりとその体に自身を穿つ。
シェヘラザードがまた痛みに体を震わせた。


( 痛いのです……お許し下さい、ほんとうに…壊れてしまいそうです………)


切れ切れに哀願すると、王はまた、体を止める。
そのまま、少女を引き寄せ、くちづけた。

俺を見ろ。

うっすらと涙を浮かべた目で、シェヘラザードが王を見つめる。
上気した目元…そこに影をおとす長い睫。きれいな鼻梁。かたちのよい唇。
つややかな黒髪が、今は少し乱れて。
なにもかも… なにもかも。


( いやか…………? )


続けるのは嫌か。
俺のものを欲しくはないか。
おまえを思ってたかぶりきったこれを、おまえはいらないというのか?
俺の全てを、おまえがいらないというのなら……。


…………やめてもよいが。


悪魔みたいな声と美貌で、彼はそう脅かす。
少女が決して逆らえないことを知ってなお、そういう意地悪を言う。

体に入ってくる肉の…熱さと…固い、大きな…
少女は声を飲み込んだ。首を左右に振って。


( いり………ます……… )


どうして逆らえるだろう、この美しい人に。
こんなに愛おしいと思う、その悪戯めいた意地悪な目に。


( では、呉れてやる )


その瞬間に、少女は容赦なく、激しく犯された。
逃げられないように腰を強く押さえ込まれて、下から突き上げられる。
声にならない悲鳴をあげて、仰け反ると、乳房に噛みつかれた。
嵐のような一瞬…。


…そうしてふたりは、ひとつになった。


王は、満足したようにシェヘラザードを抱きしめてくちづけた。
それをうけて、少女は胎内に王の脈動を感じる。

ようやく………。
千日千夜の永きにわたって…続けられた恋の駆け引きが。


ゆるやかに、王は少女をゆさぶった。
眉間に苦痛を湛えて目を閉じる少女の、そのまぶたに口づける。


( …………そのうちに………) 悪魔は唇をゆがませて笑った。


尻を振ってねだるように仕付けてやる……。
このかわいらしい体が夜ごと俺をほしがって泣くように。


( そんなみだらなことはいたしません………)


少女は、切れ切れに強情を張る。


こんなに痛いのに。
……こんなに、つらいのに。



「 ……では、今度は俺から、新しい賭けの提案だ 」


王は笑った。


( 今から千夜のあいだに………………………………)


耳元の甘い囁き。
ゆっくりと、律動を繰り返されている少女が、耳元の刺激に喘いだ。
王はそのなまめかしさにうっとりと目を細めた。

焦らない。もうほしいものは手に入れた。


( …………のるか…?)


千一日からの夜を。


たっぷりとした余裕をにじませて。


少女は、うるんだ瞳で王を見上げ、恥じらいながら、小さく、可愛らしく頷いた。



(了)

05:38  |  千夜一夜CM  |  Trackback(0)  |  Comment(13)

Comment

お疲れ様でした!

はじめまして。長編お疲れ様でした~!凄い読み応え有りました。GJ!!
王はこのあと千夜かけて自分好みに調教するのか。…そっかー、『毎日』か~。(*´Д`)ハァハァ
でも結局王は自分が調教したにもかかわらず、シェヘラにどっぷりハマって余裕無くがっついちゃいそう。っていうかそうなって欲しい。
w
これからも作品、楽しみにしています!!

ハルコ |  2007.07.26(木) 19:22 | URL |  【編集】

大満足ですv

はじめまして!千夜一夜完了、お疲れ様でしたー!!
ちょうどむこうで千夜一夜ネタが出始めたときに読み始めたので、ここ数週間わたしの頭の中はアラビアン一色でした。
それにしても、王様は本当に千日間我慢したのでしょうか?だったらもう誉めてあげたいです。その分の鬱憤を新しい賭けで思う存分発散させるんでしょうね。
もはやハーレムの女奴隷たちの存在は王の中には無いですね(^^;)


僭越ながら、新たな個人モエネタを投下させてください。


BJネタで
裏の世界№1の殺し屋・BJ。頭脳明晰、沈着冷静、冷酷非道、狙った獲物は逃さない凄腕だが、その正体はFBIですら知らない謎の男。
今回も高額のギャラで依頼(殺し)を受け、ターゲットのいるパーティー会場に潜入。が、依頼主の罠により窮地に!!
とっさにパーティー会場でつい見惚れていた令嬢キョーコを盾に脱出。キョーコがいる限り警察も迂闊に手を出せない。
自分を裏切った依頼主に復讐するため、キョーコを伴い愛の逃避行へ(?!)


なんか書いてて自分でもどういう方向へ行くのか分からなくなってしまいました。すみません。


これからも素晴らしい作品、是非、読ませてください!!
Rina |  2007.07.26(木) 21:47 | URL |  【編集】

(*´Д`)ギャー

GJ!
王がエロくて色気ムンムンで鼻血吹きそうでした。
千夜一夜おつかれさまでした!楽しかった。
ななし |  2007.07.27(金) 01:30 | URL |  【編集】

あと一歩でシェヘラ陥落・王様ま賭け勝利っ!てところで、
妊娠発覚→長期生殺し(悶々)、
な展開を勝手に妄想創造して、勝手にもえもえしてます。
つっつー |  2007.07.27(金) 20:27 | URL |  【編集】

コメ有難うございます!!

■ハルコさん
>…そっかー、『毎日』か~。


ええ…毎日ですとも……。ウヘヘ。
余裕なくがっつく…嗚呼…素敵です。




■Rinaさん
千日という半端ない時間、彼はどうしていたんでしょうね…(遠い目)
奴隷さんたちは既にリストラされますた。(←…)


***


萌えネタ、ももも、萌えた――――――――!!!
有難うございます。


アクション系行くと手に負えなくなる気配があるので、
ダウナー系で…とか妄想がひろがりはじめました。
覚書きとか作っておこうかな。


そうだ、私実はコミクス追いなので、BJって何のことかわからないんです。
ビジネスジャンプ、ブラックジャック、色々既存ボケは用意できるんですが、
よろしかったら何のことかご教示いただきたいな…などと不遜な事を考えてみたり。
蓮の役名かな…。




■ななしさん
噴いて下され!!>鼻血
楽しんで頂けたならそれに勝る幸いはございません…。
有難う!!




■つっつーさん
コメント読ませて頂いてちょっと思ったんですけど、
この初夜で即オメデタなったら蓮王死ぬかな?
豚さん |  2007.07.28(土) 06:52 | URL |  【編集】

ネタバレしてすみません!

こんばんは。
まさかコミックス派だとは気づかずに勝手に本誌のお話をして済みませんでした!!
BJは蓮に来た映画(BIGプロジェクト?)の役名です。しかも金髪だったのでハリウッド映画かも・・・。テスト演技から見ても、千夜一夜の蓮が24時間『夜の帝王』なら、こちらは24時間『大魔王』バージョンでした。冷酷非常な悪役っていってましたから。
タバコを吸いながら銃を構える姿は、金髪であってもキョーコちゃんの思い出のコーンとは似ても似つかなかったです(笑)
Rina |  2007.07.28(土) 21:50 | URL |  【編集】

喫?

たまにあちらのネタバレスレも覗くことがあり、
本誌の流れを知りたくない派ではないので大丈夫ですぷ。
本誌だとアノ漫画家テンテーの鬼の引きに耐えられないので
泣く泣くコミクス追いに甘んじているだけなんです。


>こちらは24時間『大魔王』バージョンでした。


なぜなの…激しく心が揺さぶられる…。(萌)


でも本誌ネタは、大きく横道それ太とかなると悲しいので
追いついてからに。
それまでに 「蓮」 「殺し屋」 「日本の映画」 とかでもよろしければ
書けそうだったらupさせていただきマッシュ。


しかし、Rinaさんのコメから推察すると、
本誌のBJの話ってもしかして終わってないとか始まっていないとか、
伏線ばりばりなままとか、そういう不吉な感じも
ビシビシ伝わってくるようなこないような…。
豚っち |  2007.07.29(日) 06:13 | URL |  【編集】

追加

さりげにup
豚 |  2007.08.03(金) 21:01 | URL |  【編集】

危険で甘い匂い…。ちょっと見方かえると合意か、そうでないか分からないところが。
涙顔のキョーコ(シェヘラ)と余裕の帝王蓮のコントラストが溜りませんな。
M |  2007.08.03(金) 22:01 | URL |  【編集】

わわわ、こんなステキなものがさりげなくアプされてるとは!


妄想していたよりかなり幼げなシェヘラキョコが、可愛すぎる~。蓮王がすごくイケナイヒトみたいです。
小さなハートマークが憎いですね(*^д^*)
たぁにゃ |  2007.08.03(金) 21:01 | URL |  【編集】

モ、(*´Д`)モエェーー!
こんなすてきなものがupされてたとは。
GJです!
ななし |  2007.08.04(土) 23:53 | URL |  【編集】

さりげなくupいい!!


ささやかなピンクのサクランボに眼をひかれちゃったよ。


うーるるる、ロリ蓮王に萌え~~。
瑠璃 |  2007.08.04(土) 00:37 | URL |  【編集】

イラッシェー

そういえば、ここにエロらしいエロ絵は
まだ描いてなかったなぁ…と思って。


……ロリは手がすべり申した。ウヘヘエ。
豚 |  2007.08.04(土) 02:07 | URL |  【編集】

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